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  • レチノール化粧品の使い方と注意点■ビーグレンがオススメな理由

    レチノール化粧品の使い方と注意点■ビーグレンがオススメな理由

    シミやシワ、毛穴など、さまざまな肌悩みに高い効果を発揮できる成分として、レチノールが注目されていますね♡

    ですが、レチノールは効果が高い反面、刺激が強い成分でもあるので、正しく使うことが大切です。ここでは、レチノール化粧品の安全な使い方と注意点を教えます☆

    私はビーグレンの「レチノA」を試したらとてもよかったので、「レチノA」のレビューも紹介します♪レチノール化粧品に興味がある人は、参考にしてくださいね。

    レチノールとは?

    レチノールとは、ビタミンAの一種です。人体の血液中のビタミンAのほとんども、レチノールです。

    レチノールと似た成分に、レチノイン酸もあります。レチノイン酸は作用が強く、副作用もあるので病院でしか処方できません。また、レチノイン酸は保険が利かないので、処方してもらうとしても費用が高額になります。

    そのため、市販の化粧品で手軽に取り入れたい場合は、レチノール入りの化粧品を選ぶことになります。

    化粧品に配合するレチノールは、「ビタミンA誘導体」です。レチノールは、空気に触れて酸化すると肌に刺激を与えますが、誘導体化することで安定性が向上し、肌への負担が少なくなります。

    ビタミンA誘導体にも色々な種類があり、パルミチン酸レチノール、酢酸レチノールなど、化粧品によってさまざまです。

    レチノール化粧品の美容効果

    レチノールはターンオーバーを整える作用があるため、あらゆる肌悩みに効果が期待できます。

    • 肌の状態を安定させる
    • コラーゲンやエラスチンを生成する「繊維芽細胞」を活性化させ、ハリ・弾力を改善
    • ピーリング作用でシミを改善
    • ニキビ跡の改善
    • 過剰な皮脂分泌を抑え、毛穴を引き締める

    さしずめ、美容成分界の万屋といったところですね!

    レチノール化粧品の使い方と注意点

    紫外線の影響を受けやすくなる

    レチノールを塗っているときは、紫外線による肌ダメージを受けやすくなります。日中に塗る場合は、必ず日焼け止めを併用しましょう。

    紫外線対策に自信がない人は、レチノール化粧品は夜のみ使用し、朝には洗い流した方がよいでしょう。

    レチノールが合わない人もいる

    レチノールは高い効果が期待できる反面、それだけ強い成分なので、肌に合わない人もいます。

    いきなり現品を買うと無駄になってしまう場合もあるので、最初はサンプルなど、少量を試した方が無難です。

    多少のヒリつきや赤みは、継続するにつれて肌が慣れてくることもありますが、あまり刺激を感じるようであれば、使用を中止した方がよいでしょう。なお、使用を止めても症状が改善しない場合は、皮膚科を受診してくださいね。

    妊娠中は使用を避ける

    レチノールはビタミンAの一種ですが、妊娠中はビタミンAの摂取量の上限が決まっています。ビタミンAの過剰摂取は、胎児への催奇性リスクが高まるからです。

    経皮吸収での影響は少ないと考えられていますが、まだ断定はされていません。念のため、妊娠中のレチノール化粧品の使用は避けた方が無難です。

    また、普段大丈夫な人でも、肌が不安定なときは、レチノールで刺激を感じることがあります。妊娠中は肌がデリケートになる意味でも、レチノール化粧品は控えた方がよいと思います。

    出産後、お肌が落着くまでは、保湿重視で肌に優しい成分の化粧品でケアしましょう。

    レチノール化粧品はビーグレン「レチノA」がオススメな理由

    「レチノA」は薬学知識に基づいて作られている

    レチノール化粧品はたくさんの製品が発売されていますが、私はビーグレンの「レチノA」がオススメです。

    薬学博士が科学的根拠に基づいて開発しているサイエンスコスメなので、ただ人気の成分を配合しただけの化粧品よりも効果が期待できるからです。

    ビーグレンの開発者である、薬学博士のブライアン・ケラー氏はもともと、医薬品の研究をしていました。

    しかし、肌悩みが尽きない奥さんの化粧品の成分表示を見たところ、「これじゃ効くわけないじゃないか!」と驚き、最初は奥さんのために化粧品を作り始めたそうです。

    「レチノA」の成分

    「レチノA」の主要成分です。

    • レチノールプラス(表示名:レチノール):ターンオーバーを整え、肌本来の力を引き出す
    • レチノイン酸トコフェリル:レチノイン酸に、抗酸化作用のあるビタミンEを融合させた、ビタミンA誘導体
    • トリフルオロアセチルトリペプチド-2:最新型ペプチド。ハリ・弾力を維持
    • スクワラン:肌に馴染みやすい保湿成分。肌にうるおいを与えて柔軟にする
    • オーガニックシアバター:バリア機能をサポート

    これらの成分が、エイジングサインの内側に働きかけ、弾力ある肌に導きます。

    「レチノA」は浸透力が高い

     

    ブライアン・ケラー氏の専門は「ドラッグデリバリーシステム」。その分野の第一人者で、米国特許も多数取得しています。

    ドラッグデリバリーシステムとは、薬を体の必要な場所に届ける技術です。例えば、癌の薬なら、癌がある場所だけに効率よく届けたいですよね。

    ドラッグデリバリーシステムと同じ考え方で開発されたのが、ビーグレンの「キューソーム」という技術です。

    キューソームとは簡単に言えば、肌の深いところに作用させたい成分は深く、表面に作用させたい成分は浅く、成分ごとに浸透深度を調整するための技術です♪

    「レチノA」にもキューソーム技術が使われています。

    「レチノA」は日本人に肌に合わせて作っている

    しかし、レチノールは結構強い成分なので、やみくもに浸透力が高くても困ります。特に日本人のデリケートな肌に使うなら、肌への優しさも大切です。

    ですが、ビーグレンの製品なら、日本人ユーザーの評価も高いです。

    ビーグレンはアメリカのメーカーですが、日本で販売する製品については、日本人の肌に合わせて作ることにこだわっているからです。

    日本の工場で製造し、日本法人の社長にも日本人を起用する徹底ぶり。もちろん、「レチノA」も、きちんと日本人の肌を考えて作られています♪

    「レチノA」はトライアルから試せて返金保証つき

    「レチノA」のトライアルは「エイジングケア トライアルセット」

    ですが、どんなに注意深く作られた化粧品でも、そもそもレチノールが肌に合わない人もいます。

    その点、「レチノA」ならトライアルセットで安くお試しできるので安心です♪

    「エイジングケア トライアルセット」の内容と購入方法

    ビーグレンには肌悩みごとに、たくさんのトライアルセットがありますが、「レチノA」を試せるのは、「エイジングケア トライアルセット」です。セット内容は

    • クレイウォッシュ15g(洗顔料)
    • キューソームローション20ml(化粧水)
    • Cセラム5ml(美容液)
    • レチノA5g(美容液)
    • モイスチャーリッチクリーム7g(クリーム)

    洗顔からクリームまで、エイジングケアにオススメのスキンケアがセットになっているので、より効果的な組み合わせでお試しできます。価格は1,800円・送料無料。

    ちなみに、現品もすべて送料無料です♡

     

    「エイジングケア トライアルセット」は、下記バナーから購入できます♪

    365日間返金保証

    • 肌に合わない
    • 効果に満足できない

    このような場合は、注文日から1年間は返金保証があります。返品のための送料と、返金の振込手数料のみ、自己負担です。

    返金保証の対象となるのは、ビーグレンの各商品1個までです。トライアルセットだけでなく、現品でも返金保証がつきます。

    商品に自信がなければ、こんなに大胆な返金保証はつけられないですよね。

    返品の連絡は、電話でもネットでもOKです。

    返金保証を受けたいときは、外箱と容器の返却が必要になるので、しばらく捨てずに保管してくださいね!

    ただし、オークションサイトなど、ビーグレンと関係ないところで買った分は、返金保証の対象にならないので注意しましょう。

     

    返金保証つきの「エイジングケア トライアルセット」は、下記バナーから購入できます♪

    フリーダイヤルが24時間・年中無休

     

    通販化粧品は、平日の夕方までしか電話が繋がらないメーカーが多いですが、ビーグレンのカスタマーサポートのフリーダイヤルは、24時間365日繋がります。

    相談内容によっては、担当者から折り返してくれるそうです。これなら、メーカーの営業時間に電話をしにくい人でも、安心して利用できますね!

    なお、メールの方がよい人は、お問合せフォームからメールでのやり取りも可能です♪

    私も「レチノA」を使っています♪

    実は私も「レチノA」を愛用しているので、詳しく紹介しますね。私の場合は、キューソーム技術の考え方に激しく共感したのと、万一、肌に合わなくても返金保証があるので、最初から現品を買ってしまいました^^;

    そして、やはりライン使いの方が効果が出やすいかも?ということで、化粧水からクリームまで揃えてみました。使ったのは

    • 「キューソームローション」
    • 「レチノA」
    • 「モイスチャーリッチクリーム」

    の3点です。いずれも、「エイジングケア トライアルセット」にも入っているアイテムです。

    「レチノA」の使用感

    レチノール化粧品は初めてだったので、念のため、「レチノA」はパッチテストをして様子を見ることに。

    二の腕の内側に塗った瞬間、すごくスースーして、肌に浸み込んでいく感じがしました。なるほど、これがキューソームの効果なのね、という感じです。

    スースーしましたが、赤くなったりはしなかったので大丈夫そうです。匂いもほとんどなし。

    ただ、少量でものすごく伸びるので、出しすぎないように注意が必要だと思いました。

    肌馴染みがよく、ベタつきなし♪

     

    レチノールは色々な肌悩みに対応できますが、40代の私はシワ対策を目的に使い始めました。

    お手入れの順番は、洗顔後に「キューソームローション」⇒「レチノA」⇒「モイスチャーリッチクリーム」です。

    どのアイテムも肌に乗せると、ジュワッと吸収される感じがあります。他の浸透力を謳う化粧品とは全然違いますね。

    ベタつきがなく、メイクも問題なくできました。

    徐々にハリが改善♪

    私はノーメイクで過ごすことが多いので、「レチノA」は夜だけ使用することに。10日ほど経ったときに、使用前の写真と比較したところ、少しシワが薄くなっていました☆

    続けるごとに、お肌全体もピンと張ってきています。20日後には、口元やフェイスラインのたるみもスッキリしていました。

    周りの人にも「あれ?顔が小さくなった?」、「若くなった?」と言われるように♡

    強いて難点を挙げるなら、もっと早くに作って欲しかったですね。

    顔全体に夜だけ使用する場合だと、2ヶ月くらい持ちそうです。この効果で、6,000円で2ヶ月使えるならコスパも優秀だと思います♡

    ニキビができにくくなった!

    ビーグレンでお手入するようになって、もう一つ変化がありました。それはニキビができにくくなったことです。

    レチノールは、肌を健康に保つのにもよいそうなので、「レチノA」で肌が強くなったのかもしれませんね。

    ただし、くり返しますがレチノールはわりと刺激が強い成分なので、炎症を起こす赤ニキビは悪化する可能性があります。赤ニキビができやすい人が使う場合は、ニキビが悪化しないか様子を見ながら試してくださいね。

    ちなみに、最初に塗ったときのスースーする感じは、2回目以降はありませんでした。レチノールで刺激を感じても、使い続けるとある程度、肌が慣れるのは本当のようです。多少刺激を感じても、赤みが出るなどの異常が見られないようなら続けてみてもよいかもです。

     

    「レチノA」を試してみたい人は、下記バナーからトライアルが購入できます♪送料無料。