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  • ディオール バックステージ グロウ マキシマイザー パレットの使い方

    ディオール バックステージ グロウ マキシマイザー パレットの使い方

    2025年8月に発売された、「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」。ディオール バックステージの4色ハイライターが進化したものですが、美しいつや感が評判を呼び、早くも人気の予感です♡

    ここでは、そんな「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」の使い方を紹介します。

    「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」に興味がある人は、参考にしてください♪

    この商品に注意が必要な人
    • 金属アレルギーの人

    バックステージ グロウ マキシマイザー パレットの使い方

    ハイライターやブロンザーなどに使える

    「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」はハイライター、アイシャドウ、チーク、ブロンザーとして使えます。お好みに合わせて、単色でも4色組み合わせても自在に楽しめます。

    顔だけでなく、デコルテやボディのつや出しもできます。

    塗り方で仕上がりが変わる

    ブラシで塗ればナチュラルな仕上がりに、指で塗ればより鮮やかなつやが出せます。塗り方で仕上がりが変わるので、塗る箇所やメイクによって、ツールを使い分けてみるとよいでしょう。

    バックステージ グロウ マキシマイザー パレットの特徴、成分

    4つの異なるエフェクトが発光肌を演出するマルチパレット

    「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」は、4つの異なるエフェクトが輝きを宿した肌を演出するマルチパレットです。チーク・ハイライト・アイシャドウ・涙袋・デコルテ・ボディと、自在なメイクが楽しめます。

    ディオール独自の偏光パールによるグリッター、メタリック、パーレセント、デュオクロームの4つの質感が、多彩なつや・輝きを叶えながら、あらゆる肌色を引き立たせます。

    カラーは全4色。価格は6,930円。

    バックステージ グロウ マキシマイザー パレットの全成分

    マイカ、エチルヘキサン酸セテアリル、シリカ、グリセリン、加水分解コメタンパク、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、水、イソステアリン酸Na、スクワラン、ポリソルベート20、1,2-ヘキサンジオール、ジェランガム、塩化Ca、合成フルオロフロゴパイト、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、クエン酸Na、キサンタンガム、マルトデキストリン、安息香酸Na(+/-)酸化チタン、アルミナ、酸化鉄、カルミン、酸化スズ、グンジョウ、カオリン

    マイカ、エチルヘキサン酸セテアリル、グリセリン、加水分解コメタンパク、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、水、イソステアリン酸Na、スクワラン、ポリソルベート20、1,2-ヘキサンジオール、ジェランガム、塩化Ca、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、クエン酸Na、キサンタンガム、安息香酸Na、マルトデキストリン(+/-)ホウケイ酸(Ca/Al)、酸化チタン、シリカ、ホウケイ酸(Ca/Na)、酸化スズ、グンジョウ、カルミン、酸化鉄、合成フルオロフロゴパイト、コンジョウ、カオリン、酸化クロム

    マイカ、エチルヘキサン酸セテアリル、グリセリン、加水分解コメタンパク、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、水、イソステアリン酸Na、スクワラン、ポリソルベート20、ジェランガム、1,2-ヘキサンジオール、塩化Ca、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、クエン酸Na、キサンタンガム、安息香酸Na、マルトデキストリン(+/-)酸化チタン、ホウケイ酸(Ca/Al)、合成フルオロフロゴパイト、シリカ、ホウケイ酸(Ca/チタン)、酸化鉄、カルミン、酸化スズ

    アルミナ、合成フルオロフロゴパイト、ジ(カプリル/カプリン酸)ネオペンチルグリコール、エチルヘキサン酸セテアリル、シリカ、グリセリン、PEG-12ジメチコン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、イソステアリン酸ソルビタン、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、加水分解コメタンパク、ポリソルベート60、水、イソステアリン酸Na、スクワラン、ポリソルベート20、1,2-ヘキサンジオール、ジェランガム、塩化Ca、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、クエン酸Na、キサンタンガム、安息香酸Na(+/-)酸化チタン、マイカ、ジメチコン、ホウケイ酸(Ca/Na)、ホウケイ酸(Ca/Al)、酸化鉄、酸化スズ、カルミン

     

    「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」には、着色や光沢のための金属成分が配合されています

    シリカやアルミナといった成分が記載されていることから、おそらくは粉体がコーティングされているものと考えられます。しかし、コーティングされていても金属が一切肌に触れない保証はないため、体質によっては注意が必要です。

    金属アレルギーがある人は使用を避けるか、パッチテストで肌に異常が出ないことを確認するのがよいでしょう。

    まとめ

    「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」はハイライター、アイシャドウ、チーク、ブロンザーとして、顔にもボディにも使えます。ブラシで塗ればナチュラルに、指で塗ればより鮮やかなつやに仕上がります。

    美しいつやが出せると評判で、塗り方によってさまざまな表情が楽しめます。単色でも色を重ねても使えるので、それぞれの顔立ちが引き立つように塗り方を研究してみるとよいでしょう。

  • ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ287をブルベ夏がレビュー

    ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ287をブルベ夏がレビュー

    【コスメコンシェルジュの私物紹介】
    2024年7月に発売された、チーク界のニューフェイス「ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ」。品質に定評のあるディオールのアイテムということで、SNSや口コミサイトでも話題になっていますよね。

    当サイトでもカラー「287」をブルベ夏のコスメコンシェルジュが試したので、今回はそのレビューをお届けします。

    「ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ 287」について色味や発色を知りたい人は、参考にしてください♪

    ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウの特徴・成分

    チーク&ハイライトの2色パレット

    「ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ」は、チークとハイライトがセットになった2色パレットです。計算された色と質感によって、血色感と輝き、立体感を演出します。

    カラーは全4色。

    • 100 ディオリッシモ(イエベ秋におすすめ)
    • 257 ディオリビエラ(イエベ春・ブルベ冬におすすめ)
    • 287 ディオラムール(ブルベ夏におすすめ・この記事でレビューしているカラー)
    • 457 ディオレット(イエベ春におすすめ)

    容量・価格は8g 8,470円。

    ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウの全成分

     

    【全カラー共通の成分表示】
    マイカ、エチルヘキサン酸セテアリル、シリカ、グリセリン、加水分解コメタンパク、カプリリルグリコール、水・ポリソルベート20、イソステアリン酸Na、スクワラン、エチルヘキシルグリセリン、香料、1,2-ヘキサンジオール、ブラシル酸エチレン、ジェランガム、塩化Ca、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、合成フルオロフロゴパイト、クエン酸Na、キサンタンガム、トコフェロール、加水分解サンシキスミレエキス、(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、ジメチコン、ステアリン酸亜鉛、ラウロイルリシン、マルトデキストリン(+/-)酸化チタン、酸化鉄、カルミン、ホウケイ酸(Ca/AI)、酸化スズ、マンガンバイオレット、コンジョウ

    後ろの方の(+/-)以降に書かれている成分は、カラーによって入っている成分が異なります。

    287をブルベ夏が試したレビュー

    布地のような美しいフォーミュラ

    フタを開けると綿生地で包んであるかのような、繊細で美しいフォーミュラが現れます。こうした外観の美しさは、デパコスの醍醐味ですね。

    287はマットピンクのチークと、ライラックのハイライトのセットです。ハイライトには微細なブルーパールが配合されています。

    ケースにムダな厚みがなく、鏡も付いているので、出先でも使いやすそうです。

    ただし、ブラシは付属しないので、別途用意が必要です。この辺りは、環境負荷を減らす取り組みの一環なのかもしれません。

    台所洗剤のようなニオイが気になる

    外観の素晴らしさはさすがディオールといったところですが、香料がきつく、台所洗剤のようなニオイがするのが気になります。

    ですが、あくまでニオイだけで洗剤の成分が入っているわけではないので、そこは安心して大丈夫です。

    パール感がキレイだが発色はほぼなし

    ブラシで肌に乗せてみると、細かいパールがチラチラと光るのが分かりますが、発色はほぼなし

    上の画像は腕の内側に2色のパウダーをそれぞれ3回重ね塗りしたものですが、色も輝きもあまりに繊細で、スマートフォンのカメラでは色を捉えることができませんでした。

    白い紙に塗ればあるいはと思って試しましたが、それでもほとんど発色しません。

    単体だとカメラ越しでは塗っているのが分からないため、手持ちのクリームチークに重ねて比較したのが次の画像です。

    やはり、写真では塗っているのが分からないですね。ですが、実物を近くで見るとパール感がとてもキレイなのです。これは、チークの色味を抑えたいときか、あるいはクリームチークなどに重ねてニュアンスチェンジに使うのがよさそうです。

    ギラギラしない上品なパール感なので、年齢やシーンを選ばずに使えます。

    「これでないと」という決め手には欠ける

    上品なパール感が美しい商品ですが、「これでないと」という決め手には欠けるように思います。プチプラならちょっとした感動を味わえそうなパール感ですが、約8千円というお値段を考えると、他にもっとよい選択肢がありそうにも思えてしまうのです。

    ですが、アイシャドウでも知られる粉質のよさは健在ですので、ディオールの粉ものが好きな人にはよいかもしれません。

    また、色がほどんど付かないことは、肌色を選ばずに使えるということでもあるかと思います。

    まとめ

    「ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ287」は、ブルベ夏におすすめのカラーといわれています。ですが、発色がほとんどないので、実際は肌色を問わずに使えそうな印象でした。

    色はほとんど付きませんが、繊細で上品なパール感が楽しめます。そのため、チークの色味を抑えたいときや、手持ちのチークのニュアンスチェンジに重宝しそうです。

    ただし、お値段を考えると、リピートする価値があるかどうかは判断が分かれそうに思われました。

    この記事で紹介した商品の総合評価
    ディオールスキン ルージュ ブラッシュ カラー&グロウ287
     (3)
  • RMKグロースティック♡直塗りするだけの簡単ハイライターを使ったレビュー

    RMKグロースティック♡直塗りするだけの簡単ハイライターを使ったレビュー

    立体感を演出するコントゥアリングメイクが普及したこともあり、ハイライターの種類もずいぶん増えましたよね。

    私のおすすめは「RMK グロースティック」。自然なつやと立体感が出てキレイに仕上がる上に、持ちがよいので長く愛用しています。メイクテクがなくて面倒くさがりでも簡単に使えることも、長続きしている理由です。

    というわけで、今回はお気に入りコスメの中から、「RMK グロースティック」のレビューを書きます♡「RMK グロースティックを買ってみたいけど、どんな感じ?」という人は、参考にしてください♪




    RMKグロースティックを使ったレビュー

    フェイスパウダーの上からも◎。スティック型ハイライター

    「RMK グロースティック」は、あまりメイクをしない私が唯一持っているハイライター。とても気に入っていて既に3年ほど使っているのですが、なぜか紹介するのを忘れていたアイテムです。

    ファンデーションの上からハイライトゾーンに伸ばすのが基本の使い方ですが、フェイスパウダーの上から塗ってもよいそう。

    参照元:公式サイト

    カラーは「色番なし」と「GD」の2色があり、今回レビューするのは色番なしの方です。公式画像のスウォッチを見てみると、「より肌色になじんで自然に仕上がるのはGD」、「ハイライトを目立たせたいなら色番なし」が向いているようです。

    手早く塗れて、時間が経っても落ちにくい

    直塗りで3回、重ね塗りしたスウォッチです。

    私はメイクはあまり頑張れない人なので、メイクアップアイテムも最低限のもの以外は、いつもすぐに面倒になって使わなくなってしまいます。使っても年に1回か2回とか・・・(;’∀’)

    ですが、「RMK グロースティック」は珍しく、わりとちょこちょこ使い続けています。その理由は「手早く塗れて、夜まで落ちないから」。

    口コミを見ると、みなさんさまざまな使い方をしていますが、私はガーっと直塗りしてから、固く絞った空のスポンジで、叩くようになじませる使い方が気に入っています。結構しっかりめに塗っても自然なつや感に仕上がってくれます

    直塗りしたあと、なじませた状態がこちら。自前のつや肌のように自然でありながら、しっかりつやが出ています。

    持ち歩きやすいサイズですが、塗り直さなくても落ちないので、私は朝のメイク時のみの使用です。

    頬の三角ゾーンに塗ると、レフ版代わりになる

    顔立ちによっていろいろな入れ方がありますが、私が特に気に入っているのは、目の下~頬にかけての三角ゾーンに塗る方法です。ここにハイライトを入れるとレフ版代わりになるので、クマが目立たなくなって顔が明るく見えるのです。

    目の輝きも増幅されるので、表情が輝いて見えます。光の反射で白目も澄んで見えます。メイク全体の仕上がりも3割り増しくらいアップして見えるので、お出かけのときには欠かせない存在です。

    もう少し頑張れるときはシェーディングも入れますが、「RMK グロースティック」さえ塗っておけば、あとは自前の凹凸で何とかなると思います。多分・・・。

    と思えるくらい、これを塗るだけでだいぶ立体感が出るのです。

    ファンデのタイプを選ばず、さらっとなじむ処方

    「RMK グロースティック」はパウダーをオイルコーティングすることで、どんなタイプのファンデーションにも重ねられるように設計されています。

    つけ心地もさらっとしていて、くずれも気にならないので、猛暑日にもグリグリ塗っています。

    そして真夏の外出+一日中マスクというハードな環境でも、夜に鏡を見ると、ハイライトはさほどくずれておらずピカピカで、顔が明るいまま。

    ハイライターの魅力に取りつかれたので他の製品も気になりますが、「RMK グロースティック」があまりに頼もしいせいで、なかなか他社製品に食指が伸びずにいるほどです。

    鼻先に入れれば、幸せを呼ぶ福相になれる効果も?

    マットな陶器肌にはクラシカルな美しさがありますが、健康的で福々しく見えるのは、やはりつやが感じられる肌ではないでしょうか。

    「福相」と呼ばれる条件はいくつかありますが、「鼻につやがある」というのも福相の条件の一つだそう。つまり、「RMK グロースティック」で鼻先につやを出せば、福相に近づく効果もあるのです。

    余談になりますが、人相学的には小鼻が張って厚みのあるダンゴ鼻は、生命力を表すよい相の一つといわれています。美容の観点では、モデルのようなすっきりしたシルエットの鼻が人気のため、丸い鼻を整形手術で直してしまう人も少なくありません。ですが、美容整形する場合も、鼻はあまり小さくしない方がよいようです。

    ただし、大きい方がよいからといって、高さを出しすぎるのはNG。あまり高すぎる鼻は、プライドが高くなるといわれています。

    保湿成分配合だから乾燥しない

    ローヤルゼリーエキスなどの保湿成分が配合されているので、乾燥しにくいこともメリット。

    あと、成分表を見ると私のアレルゲンである「酸化スズ」も入っているのですが、今のところこの製品でアレルギー症状が出たことは一度もありません。

    パウダーがコーティングされていることで、成分が直接は肌に触れていないのか、それとも何か他にアレルギーが起きにくいような工夫がされているのかもしれません。

    ただし、アレルギーは個人差も大きいので、気になる人は使用前にパッチテストしてみてくださいね。念のため、記事の終わりに全成分も記載しておきます。

    デパコスなのに安価。コスパも非常に優秀

    私のメイク頻度が少ないことを差し引いても、なかなか減らないコスパのよさです。

    RMKはSUQQU(スック)と同じ会社が作るデパコスですが、意外に手に取りやすい価格設定が魅力の一つ。「RMK グロースティック」も3.4g入りで2,200円と、かなりお安め

    しかも1本がかなり長持ちするので、コスパも非常に優秀です。3年前に買って、平均一ヶ月に数回くらいの頻度で使っている私の場合で、まだ1本目で1センチも減っていません。毎日使う人だと私の約6倍の速さで減ることになりますが、それでも1本使い切るのに2~3年はかかるのではないでしょうか。

    発売日が2014年でだいぶ前になるため、製造終了を恐れているのですが、なかなか減らないのでストックを買うべきか否かが目下の悩みです。

    >>RMK グロースティックの販売ページ

    ヨレが気になる場合はスタンプを押すように塗る

    私にとっては特に不満のないアイテムですが、人によっては下に塗ったファンデーションのヨレが気になることもあるようです。

    「RMK グロースティック」を塗るときにヨレが気になる場合は、ポンポンとスタンプを押すように塗り、指またはスポンジで叩くようになじませるとヨレにくいです。

    ただし、すべらせて塗るのに比べるとだいぶ薄づきになるため、好みは分かれるかもしれません。

    毛穴カバー下地と併用するとキレイに仕上がる

    「RMK グロースティック」はパール系のつや感なので、肌状態によってはアラが目立ってしまうこともあります。特に毛穴の開きが目立ちやすいので、気になる人は毛穴カバー下地を併用するのがおすすめです。

    毛穴カバー下地を使っても難しい場合は、スキンケアや生活習慣を見直してみましょう。

    なお、毛穴カバー下地のおすすめ商品は、こちらの記事で紹介しています

    RMK グロースティックの全成分

    シクロヘキサシロキサン、マイカ、パラフィン、ジメチコン、酸化チタン、イソノナン酸イソノニル、ミリスチン酸イソセチル、アルミナ、ポリメチルシルセスキオキサン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ポリエチレン、水添ポリイソブテン、酸化鉄、シクロペンタシロキサン、マイクロクリスタリンワックス、酸化スズ、BG、ヒアルロン酸Na、グリセリン、酵母エキス、ローヤルゼリーエキス、セージ葉エキス

    まとめ

    「RMK グロースティック」は、スティックタイプで手軽に使えて落ちにくいハイライターです。自然なつや感で、顔に明るさと立体感を与えてくれる上に、直塗りしてなじませるだけでキレイに仕上がるので、メイクテクに自信がない人にもおすすめです。

    ただし、人によってはファンデーションのヨレや毛穴目立ちが気になることもある模様。その場合はすべらせずにスタンプ塗りしたり、毛穴カバー下地を併用するなど、使い方を工夫してみるとよいでしょう。

    コスパも非常によいので、使いこなせればとても便利だと思います。

    この記事で紹介した商品の総合評価
    RMKグロースティック
     (4.5)

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