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  • 【レビュー付き】クリアターン 毛穴小町マスクの口コミ・効果は?

    【レビュー付き】クリアターン 毛穴小町マスクの口コミ・効果は?

    毛穴ケアと肌あれ対策を同時にしたい人に人気の「クリアターン 毛穴小町マスク」。実際の使用感や仕上がりはどうなのか、コスメコンシェルジュがレビューします。

    成分表示から期待できる効果と、注意が必要な成分についても解説します。

    おすすめな人

    ✅毛穴の開き、ざらつきが気になる
    ✅乾燥と皮脂の両方が気になる
    ✅軽い使用感が好き
    ✅デイリー用のマスクを探している

    この商品に注意が必要な人

    ✅敏感肌の人
    ✅アルコールが苦手な人

    毛穴小町マスクの特徴・成分

    毛穴・肌あれケアのためのシートマスク

    【おすすめの肌悩み】

    • 毛穴詰まり
    • 肌あれ
    • キメの乱れ・ゴワつき
    • 毛穴の開き
    • 乾燥するのにベタつく

    【公式説明】
    水分・油分をバランスよく配合したみずみずしい美容液で、乾燥や皮脂による毛穴目立ち&あれ肌を徹底ケア。
    きゅっと肌をひきしめ、キメのととのったなめらかな肌へみちびきます。
    心地よい眠りにみちびくようなリラックスフローラルの香り。

    容量・価格は7枚 660円(Maison KOSÉ参考)。

    毛穴小町マスクの成分

    【全成分】
    水、BG、DPG、グリセリン、コメヌカエキス、コメ発酵液、ツボクサ葉エキス、ドクダミエキス、EDTA-2Na、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、イソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油、イソノナン酸イソトリデシル、カルボマー、トリエチルヘキサノイン、リンゴ酸、水酸化Na、フェノキシエタノール、香料


    「毛穴小町マスク」は、水をはじめとする水性成分とグリセリンを基本骨格とする処方です。訴求性分は、コメヌカエキなどの植物エキスとコメ発酵液です。鎮静作用を持つことで知られる、CICA成分も配合されています。

    油分が少なくみずみずしい感触のため、脂性肌から乾燥肌まで、幅広い肌質に使えます。

    ただし、敏感肌の人は、刺激を感じることがあるかもしれません。皮膚刺激の観点で少し気になるのは、DPGとコメ発酵液、ピーリング成分*、精油(香料)が配合されていることです。

    DPGは軽度の刺激が報告されており、コメ発酵液は主成分がアルコールです。精油も敏感肌には刺激になることがあります。

    ピーリング成分はわずかな量と考えられますが、肌のたんぱく質を溶かすため、バリア機能が低下した肌には刺激になる可能性があります。

    肌との相性が心配な場合は、顔に使用する前にパッチテストをするとよいでしょう。

    *リンゴ酸

    毛穴小町マスクを試したレビュー

    肌質・季節を問わずに使える使用感

    シートに含まれているのは、シャバシャバとしたテクスチャーの美容液。さっぱりとした使い心地で、肌質や季節を問わずに使えます。

    これからの汗ばむ季節には、特に使いやすいでしょう。

    香りはベルガモットやローズ、サイプレスなどの精油によるフローラル。清潔感のある香りで軽いので、苦手な人は比較的少ないと思います。

    ただし、使用されている精油の種類が多いので、敏感肌の人は注意が必要です。公式情報によると、この商品には以下の精油が使用されているようです。


    ベルガモット、レモン、グレープフルーツ、カシス、ペア、ローズ、ミュゲ、ヴァイオレット、プチグミン、ジャスミン、サイプレス


    シートの質・サイズは普通

    シートの質は普通です。旭化成のベンリーゼ®を採用したもので、なめらかさには欠けますが、軽くてフィットさせやすいのが長所です。

    サイズも普通程度です。極端に小さいということはありませんが、顔のサイズギリギリといったところです。人によっては、ゆとりが足りないと感じることがあるかもしれません。

    凸凹面を肌に当てて、8分放置

    マスクを広げると片方のこめかみ部分に突起があります。突起が右側に来るようにし、凹凸面を肌に密着させます。放置時間は8分。
    (上の画像の赤丸が、突起部分です。)

    剥がしたあとは、凹凸面でふき取りケアをして仕上げるそうです。ただし、摩擦は肌を傷めるので、基本的にはふき取りの工程は省略することをおすすめします。

    どうしてもふき取りしたい場合は、肌を軽く撫でる程度にしましょう。

    なお、私は凹凸の刺激が若干気になったため、裏返して使用することにしました。裏面は凹凸がなく、表面に比べると、密着させたときの刺激が少ないです。

    使用頻度は公式情報なし

    使用頻度についての公式情報はありませんが、パッケージに「集中ケアタイプ」と書かれていることから、毎日の使用を想定した商品ではないと考えられます。

    少量とはいえ、ピーリング成分が配合されていることからも、毎日の使用はおすすめしません。

    肌の様子を見ながら、ゴワつきが気になるときに使用するのがよいでしょう。

    毛穴小町マスクの効果

    「毛穴小町マスク」は、保湿成分と角質柔軟成分、ひきしめ成分の相乗効果で、少しずつ肌を整えていくものです。

    即効性が期待できるものではありませんが、使用を続けるうちに、キメが整って毛穴が目立ちにくくなる可能性があります。

    まとめ

    「クリアターン 毛穴小町マスク」は、毛穴・肌あれケア用のシートマスクです。軽い使い心地と、ナチュラルなフローラルの香りが特長です。

    継続して使うことで、キメの整ったなめらかな肌に近づけます。ベタつかないので幅広い肌質に使えますが、一部に皮膚刺激が気になる成分も配合されています。

    敏感肌の人は様子を見ながら取り入れると安心です。

    この記事で紹介した商品の総合評価

    クリアターン 毛穴小町マスク ☆3

  • 【ブラック・VCMAX マスク】ダーマレーザースペクターのフェイスマスクを試したレビュー

    【ブラック・VCMAX マスク】ダーマレーザースペクターのフェイスマスクを試したレビュー

    コスメコンシェルジュ限定イベント「ダーマレーザー スペクター オンライン商品発表会」のお土産として、化粧品検定協会とクオリティファースト様から新商品の「VCMAX マスク」をいただきました。

    発売後すぐに売り切れるほどの人気商品とのことなので、どんなものか紹介したいと思います。成分や使い心地、おすすめの肌質などを感じたままに書いていくので、興味がある人は参考にしてください♪

    同シリーズの美容液「ウルセラCMAX」についてのレビューも、こちらで書いています。

    ダーマレーザースペクター VCMAX マスクを試したレビュー

    VCMAX マスクの全成分

    お試しする前に、まずは成分表示を確認してみましょう。

    水、DPG、ナイアシンアミド、グリセリン、アスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、リン酸アスコルビルMg、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、水添レチノール、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、フィトスフィンゴシン、グリチルリチン酸2K、BG、トリプロピレングリコール、水添レシチン、ダイズステロール、キハダ樹皮エキス、PEG‐60水添ヒマシ油、キサンタンガム、エチルヘキシルグリセリン、水酸化K、クエン酸、クエン酸Na、エチドロン酸、ラベンダー油、レモン果皮油、ライム油、レモングラス油、エンピツビャクシン油、ローズマリー葉油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、コレステロール、ラウロイルラクチレートNa、カルボマー

    4種のビタミンCとナイアシンアミド10%を配合

    「VCMAX マスク」の主な美容成分は、4種のビタミンC*¹とナイアシンアミド10%です。想定している肌悩みは、毛穴・くすみ・キメ・ハリ・つや。

    肌への浸透の仕方が異なるビタミンCを組み合わせることで、より効率よく肌悩みに働きかけます。

    また、安定性が高く、肌への刺激が少ない水添レチノールも配合。3種のヒト型セラミド*²も配合されているので、保湿力も期待できそうです。

    浸透技術には多重層ナノカプセルを採用。肌になじみやすいリン脂質のカプセルに成分を閉じ込めることで、肌に届きにくい成分の浸透*³をサポートします。

    *¹アスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、リン酸アスコルビルMg、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

    *²セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP

    *³角質層まで

    厚手のマスクからしたたる美容液

    「VCMAX マスク」は、7枚入って価格は1,100円。このくらいの価格帯のフェイスマスクは、シートの質がイマイチなものも多いのですが、こちらは厚手のしっかりしたシートで、肌当たりもなめらかです。

    厚手でハリのあるシートなので扱いやすく、取り出しもスムーズです。

    サイズが大きめでストレッチ性もあるので、顔に合わせてフィットさせられます。骨格の大きい男性でもフェイスラインまで覆えると思います。

    美容液の量も多く、袋からシートを取り出すとしたたってしまうほど。顔に乗せるまでにかなりたれるので、洗面台など濡れても構わない場所で使うのがよいでしょう。

    シトラスの精油が香る、しっとりした使い心地

    シートを取り出すと、シトラスを中心とした精油が香ります。爽やかさの中に甘さも感じられる香りで、苦手な人は少ないと思います。

    使い心地はかなりしっとりしていて、マスクを剥がしたあとは保湿剤のDPGとグリセリンが肌に残ります

    おすすめの肌質は乾燥肌。脂っぽさが気になる肌質の人には、もっとみずみずしい使用感のものの方がよいでしょう。

    ビタミンCの刺激を感じる場合も

    ビタミンCが入っているので、人によっては少しピリピリした刺激を感じることもあります。基本的には時間とともにピリピリ感が消失するようなら心配ないようですが、赤みやかぶれなどの異常が生じた場合は使用を中止してください。

    私も同シリーズの美容液でだいぶ肌が慣れてきたタイミングではありましたが、少しピリピリしました。

    なお、ビタミンCの刺激が気になるときは、肌がアルカリ性に傾いている可能性があり、そうしたケースでは事前に弱酸性の化粧水で肌を整えておくと刺激を抑えられるそうです。

    健康な肌は弱酸性ですが、肌荒れするとアルカリ性に傾くことがあります。ビタミンCは酸性なので、アルカリ性に傾いた肌に塗ると刺激を感じやすいのだそうです。そのため、弱酸性の化粧水で肌のpHを戻してから使うとよいのだとか。

    3分でお手入れ完了できる

    フェイスマスクは10分ほど放置するものが多いですが、こちらは放置時間が3分です。剥がすときに、顔に残った美容液をシートでやさしく拭き取ります。

    フェイスマスクは使用中に眼鏡が使えない=行動が制限されるので少し苦手なのですが、これは短時間で終わるので比較的使いやすいと思いました。

    お値段的にも買いやすいので、ビタミンC系のスキンケアが好きな人で乾燥が気になる肌質の人には、よいのではないかと思います。

    ただし、2023年秋の発売後すぐに売り切れてしまったそうで、次に買えるようになるまでは少し時間が必要かもしれません。Amazonなどで公式ではない高額出品もありますが、クオリティファーストからの出品でないものは偽物の可能性もあるので手を出さない方が賢明です。

    追加生産はしているそうなので、正規販売店に再び商品が並ぶまで待っていてくださいね。

     

    まとめ

    「VCMAX マスク」は4種のビタミンC*¹とナイアシンアミド10%をはじめ、水添レチノールや3種のヒト型セラミド*²などの美容成分を配合したフェイスマスクです。

    約1,000円で買えてお手入れも3分で終わるので、普段のスキンケアに取り入れやすいでしょう。

    おすすめの肌質は乾燥肌。保湿剤の配合量が多く、非常にしっとりした使い心地です。 個人的には、厚手でなめらかなシートが好印象でした。

    *¹アスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、リン酸アスコルビルMg、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

    *²セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP

    この記事で紹介した商品の総合評価
    VCMAX マスク
     (4.5)





  • ひたして洗う毛穴ケア♡小林製薬 ケアナボンを使ってみたレビュー

    ひたして洗う毛穴ケア♡小林製薬 ケアナボンを使ってみたレビュー

    肌悩みの中でも、何とも対策に困るのが毛穴の汚れ。毛穴パックやオイルクレンジングは肌に負担がかかりますし、洗顔だけでは頑固な毛穴汚れは取れません。

    しかし、そんな悩みを全く新しい発想で解決してくれそうな商品「ケアナボン」が、2023年9月に発売されました! ドラッグストアでたまたま見つけた商品なのですが、面白そうだったので私も買ってみました。

    そこでここでは、「ケアナボン」を使ってみたレビューを、成分を読み解きながら書いていきます。使い方のコツも紹介するので、毛穴汚れをケアしたい人は参考にしてください♪

    この商品で注意が必要な成分

    ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム(4級カチオン)

    小林製薬 ケアナボンを使ってみたレビュー

    洗浄液にひたして洗う、新発想の毛穴ケア

    「ケアナボン」とは簡単にいうと、洗眼薬「アイボン」を毛穴洗い用にしたようなものです。アイボンと違って薬ではありませんが、形状はよく似ています。

    付属の専用カップに洗浄液を入れ、そこに鼻をひたして洗うのです。 専用カップはシリコーン製のやわらかいもので、指で「モミモミ」することで水流を発生させて毛穴の汚れを落とします。

    界面活性剤で汚れを溶かし、水流で浮かせる

     

    全成分

    水、BG、ポリソルベート60、グリセリン、リゾレシチンアシル(C12,14)アスパラギン酸TEAラウリン酸ポリグリセリル-10、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、アルギニン、フェニルアラニン、トコフェロール、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、クエン酸、クエン酸Na、エタノール、フェノキシエタノール、香料

    ※太字は洗浄成分

    成分表示を見てみると、どうやら「界面活性剤で毛穴汚れを溶かし」「水流で浮かせる」という仕組みのようです。

    洗浄成分*は記載されている順に、

    • ポリソルベート60(非イオン界面活性剤)
    • リゾレシチン(両性界面活性剤)
    • アシル(C12,14)アスパラギン酸TEA(アニオン界面活性剤(アミノ酸系))
    • ラウリン酸ポリグリセリル-10(非イオン界面活性剤)
    • フェニルアラニン(アミノ酸の一種の保湿成分。パッケージの情報によると「洗浄補助成分」とされています)

    といった成分が配合されています。

    これらの洗浄成分が汚れを溶かす力と、水流による物理的な力を組み合わせることで毛穴の汚れを落とすもので、他では見たことがないタイプの毛穴ケア製品ではないかと思います。

    *洗浄成分に使われる界面活性剤は製品自体の乳化・乳化安定の目的で配合されることもあるため、メーカーの意図とは異なる場合もあります。

    真下を向いて小刻みにモミモミするのがコツ

    「ケアナボン」はモミモミするときに洗浄液がこぼれるので、お風呂場や洗面台で使います。

    使い方はカップのメモリの線まで洗浄液を入れ、顔を真下に向けてカップに鼻をひたします。カップに左右の印があるので、印の向きに合わせて使います。

    カップの両サイドにそれぞれ、「左」「右」と書かれています。

    このとき、鼻の穴はカップで覆わないようにします。鼻の穴までひたしてしまうと、洗浄液が入って痛いからです。

    カップを正しく当てると、鼻の穴は塞がらない設計になっています。

    鼻をひたしたら、1秒間に3~5回のペースで、素早く小刻みにモミモミするのがコツです。モミモミすると洗浄液がカップからこぼれますが、これが正しい状態なのだそう。

    カップの手前側に◎印があります。この位置を指でつまんでモミモミします。

    なお、洗顔前・洗顔後のどちらでも使えますが、メイクは落としてから使います。朝に使ってもOKです。

    使用後は水かぬるま湯ですすぐ

    使用後は、鼻周りを水またはぬるま湯ですすぎます。すすぎ終えたらタオルで押さえるように水気を拭き取りましょう。

    使用後は鼻がつるつる・ピカピカに

    「ケアナボン」で洗浄したあとは、鼻がつるつる・ピカピカになります。おそらくは4級カチオンの「ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム」の効果だと思います。

    簡単にいうとヘアトリートメントなどに使われる「髪の感触をなめらかにする成分」なので、肌自体が何か変わったわけではなく、メイクアップ効果の一種にすぎません。ですが、ファンデーションなどで隠してしまうのが惜しいほど福々しい鼻になれます。

    ただし、この成分は皮膚刺激が強い成分でもあります。私は今のところ問題なく使えていますが、ヘアトリートメントや柔軟剤が合いにくい人はご注意を。

    また、引き締め成分の「エナンチアクロランタ樹皮エキス」の影響によるものか、使用後は毛穴が引き締まったようにも感じました

    カップを横にずらすと小鼻も洗える

    説明書通りの使い方だと、洗えるのは鼻の頭のみ。ですが、できれば小鼻まで洗いたいですし、可能なことなら頬の毛穴も洗いたいです。

    そこでちょっと試してみたところ、カップを横にずらせば、小鼻までは洗えることが分かりました。頬はさすがに難しそうですが、鼻は全体的に洗えたのでわりと満足です。

    一度にすべての汚れが取れるわけではないので、しばらく続けてみてどうなるか、という感じですが、ケアの心地よさは気に入りました。

    「毛穴パックなどの負担が大きいケアは避けたいけれど、毛穴の汚れが気になる」という人によいのではないかなと思います。

    小林製薬の製品なので、値段も高くありません。約30回分でメーカー希望小売価格は1,200円。1日1回の使用なら1ヶ月持つので、毛穴で困ったときのお助けグッズとして常備しておいてもよさそうです。

     

    まとめ

    皮膚刺激が強い成分が使われている点は気になりますが、「毛穴をひたして洗う」という発想は面白く、使い心地もよかったです。

    汚れを落とす力はマイルドですが、普段のお手入れで落としきれない毛穴汚れを、肌に負担をかけずに少しずつでも落とす方法としては、妥当な手段のようにも思います。 そのため、毛穴の汚れが気になるのであれば、一つ持っておいてもよいのかなと思いました。

    ただし、敏感肌の人には合わない可能性もあります。チリチリした刺激を感じたり、赤みなどの異常が生じた場合は使用を中止してください。




    この記事で紹介した商品の総合評価
    ケアナボン
     (3.5)