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  • アドライズの化粧水「ディープモイスト」の成分って?アクティブローションとの違いを比較

    アドライズの化粧水「ディープモイスト」の成分って?アクティブローションとの違いを比較

    乾燥肌のお手入れに人気の、大正製薬アドライズ♡薬用保湿成分“ヘパリン類似物質”が配合されていることで話題を呼びましたが、化粧水が2種類あるので混乱する人もいるようです。

    そこでここでは「アドライズのディープモイストって、アクティブローションとどう違うの?どっちを買うべき?」という疑問に答えたいと思います。

    成分や使用感、効果に着目しながら、「 ディープモイスト」と「アクティブローション」を比較しました。

    「ディープモイスト」を使ったレビューと、お得な購入方法も紹介します。アドライズの化粧水選びで迷っている人はぜひ参考にしてください♪



    アドライズの化粧水は2種類ある

    大正製薬アドライズの化粧水は、「アクティブローション」と「ディープモイスト」の2種類があります

    もともとは「アクティブローション」のみでしたが、乾燥シーズンに向けてより保湿力の高い「ディープモイスト」も追加で発売されたのです。

    ディープモイストとアクティブローションの違いを比較

    ディープモイストの方が保湿力が強化されていて、値段もやや高い

    “新鮮なみずみずしさ”でアピールする「アクティブローション」に対して、「ディープモイスト」は“さらにしっとり、さらにふっくら”というスタンスの製品です。

    そのため保湿力がより高いのはディープモイストの方で、テクスチャーも「アクティブローション」がさらさらシャバシャバなのに対して、ディープモイストはとろみのあるタイプになっています。

    容量はどちらも120mlですが、価格はディープモイストの方が少し高く設定されています。通常購入の場合で「アクティブローション」は3,630円、ディープモイストは3,850円

    定期購入ではどちらも初回が20%オフ、2回目以降は10%オフの価格に割引されます。

     

    アクティブローションの全成分

    有効成分:ヘパリン類似物質、水溶性プラセンタエキス
    その他の成分:水、濃グリセリン、ペンチレングリコール、ベタイン、塩化Na、BG、ウマスフィンゴ脂質、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ステアリル共重合体、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、プロリン、オキシプロリン、オウレンエキス、オウバクエキス、クエン酸、クエン酸Na

    ディープモイストの全成分

    有効成分:ヘパリン類似物質、水溶性プラセンタエキス
    その他の成分:水、濃グリセリン、ペンチレングリコール、ベタイン、ジグリセリン、マルチトール液、BG、ウマスフィンゴ脂質、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ステアリル共重合体、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、プロリン、オキシプロリン、シロキクラゲ多糖体、オウレンエキス、オウバクエキス、カルボキシビニルポリマー、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、水酸化K、クエン酸、クエン酸Na




    有効成分はどちらもヘパリン類似物質とプラセンタエキス配合

    「アクティブローション」と「ディープモイスト」は、どちらも医薬部外品として、有効成分にヘパリン類似物質とプラセンタエキスを配合しています。

    ヘパリン類似物質は言わずと知れた“保湿有効成分”。乾燥肌治療にも使われる成分で、優れた保水能力によって肌にうるおいを与えます。

    プラセンタエキスはターンオーバーを促すことで、シミ・そばかすのもととなる黒色メラニンが排出されやすい状態に導きます。

    ディープモイストはセラミドなどの保湿成分をよりリッチに配合

    ディープモイストは有効成分のヘパリン類似物質とプラセンタエキスの配合はそのままに、セラミドやアミノ酸といった保湿成分をよりリッチに配合しています。

    「アクティブローション」には入っていない保湿成分として、シロキクラゲエキスも配合。ヒアルロン酸と同等以上の優れた保水力を持つ成分で、見えないヴェールを形成して肌を保護し、肌表面をしっとりすべすべに整える作用があります。

    肌へのやさしさを考えた6つの無添加は共通

    「アクティブローション」と「ディープモイスト」は、どちらも乾燥肌をターゲットとしています。

    刺激に弱い乾燥肌へのやさしさを考えて、アドライズの製品は6つの無添加にこだわっています。

    • 無香料
    • 合成着色料フリー
    • 石油系界面活性剤フリー
    • 紫外線吸収剤フリー
    • エタノールフリー
    • 無鉱物油

    この設計は2つの化粧水にも共通するので、低刺激ということではどちらも安心して使えます。



    アドライズの化粧水「ディープモイスト」を使ったレビュー

    とろみテクスチャーが肌に乗せるとシャバシャバに変化

    「アクティブローション ディープモイスト」はわずかにとろみのあるテクスチャーで、肌に乗せるとシャバシャバに変化。肌表面にヌルつき・ベタつきが残らず、さらっとなじみます。

    「乾燥肌向けのスキンケアは何だかベタベタと重くて苦手」という人にも違和感なく使えるので、「アクティブローション」のさらりとした使い心地が好きな人もなじみやすいと思います。

    化粧水単体の個性は弱く、保湿力もそこまで強烈ではない

    「アクティブローション」もそうですが、ディープモイスト単体での個性は弱く、保湿力も明らかに肌が変わるほどのものは感じません

    アクティブローションに比べるとグリセリンによるしっとり感が少し強い気もしますが、それほど大きな差はないように感じます。

    私も今は両方の化粧水が手元にあるので季節で使い分けていますが、使い切ったらどちらか片方に統一するかもしれません。

    ですがこの無個性さは、あとに重ねる同ラインの保湿クリーム「アクティブクリーム」の真価を引き出すのに非常に役に立つのです。

    同ラインの保湿クリームは密着性の高さがカギ

    化粧水の話から一旦それますが、アドライズの化粧水の上に重ねる保湿クリーム「アクティブクリーム」は、肌への密着性が高い皮膜を形成することで効果を発揮します。

    水を弾いて溶けにくい皮膜が肌をぴったりと覆うことで、肌内部の水分の蒸発を防ぐとともに、外部刺激からも守ってくれます。被膜の内部では、有効成分や美容成分の浸透も進んでいることでしょう。

    ですが被膜系のクリームにありがちな重さや息苦しさはなく、軽い付け心地です。O/W型といって油分を水分が包み込む構造のため、ベタつきもありません。

    ディープモイストはアクティブクリームの効果を高めてくれる

    上記の“アクティブクリームの長所”をしっかり引き出すには、先に塗る化粧水が肌表面に残らないことが重要です。余計なものがぬるぬると残っていては、「アクティブクリーム」の被膜成分が弾かれてしまって肌に密着できないからです。

    その点、ディープモイストはさらっと吸収されて肌表面に残らないので、「アクティブクリーム」がぴったりと密着できます

    その結果肌内部の水分を逃すことなく、外的刺激によるダメージも受けにくい状態を作ることができるのです。

    これはディープモイストだけでなく、「アクティブローション」にも同じことがいえます。



    アドライズはアクティブクリームがすごい

    ※画像はパッケージデザインが変更される前のものです。現在販売されているものとは見た目が異なりますが、中身は同じです。

    化粧水2種にも有効成分が配合されていますが、アドライズの保湿効果を強く実感できるのは、私は「アクティブクリーム」だと思います。

    化粧水単体ではあまり分かりませんが、「アクティブクリーム」を重ねると保湿効果が突出するのです。

    まず「アクティブクリーム」使い始めてすぐに、顔全体の皮剥けが収まりました。そして使い続けてしばらく経つと、今度は塗る量が減っていったのです。

    最初のうちはたっぷり使わないと顔全体に行き渡らなかったのが、徐々に使用量が減っていき、最終的には目安量のブルーベリー大で済むようになりました。

    これは肌自体のうるおいが改善した証拠ではないでしょうか。

    ディープモイストはアクティブクリームに不可欠

    他社製品と比べても頭一つ飛び抜けている「アクティブクリーム」に対して、ディープモイストはイマイチ決め手に欠けるというのが正直な感想です。

    そう聞くと、「それならアクティブクリームだけ買って、化粧水は手持ちで済ませようかな」と思う人もいるでしょう。

    ですが「アクティブクリーム」を使うのであれば、化粧水もアドライズのものを組み合わせた方が絶対によいです。

    「アクティブクリーム」は合わせる化粧水によっては長所が活かしきれないため、化粧水もアドライズのものを使うのが確実だからです。

    なお「アクティブクリーム」はさらっとした仕上がりでモロモロも出ないので、メイク前にも使用できます。

    コスパ重視ならアクティブローションでもよいかも

    ※画像右側の「アクティブローション」はリニューアル前のもののため、現在販売されているものとはボトルのデザインが異なります。

    成分的には 今回レビューしたディープモイストの方が保湿力が強化されています。ですが体感上はそれほど大きな差を感じません。そして値段は「アクティブローション」の方が220円安いです。

    そのため個人的には、コスパを重視するなら前の「アクティブローション」でもよいのかな、という感じがします。

    ですがディープモイストも悪くはありませんし、保湿成分が多いので、使用感などの好みで選んでもよいと思います。

    ライン使いするならお得なセットがある

    「アクティブローション ディープモイスト」をライン使いするなら、お得な「ディープケアセット」で購入するのがおすすめです。

    「アクティブローション ディープモイスト」と「アクティブクリーム」がセットで買える定期コースで、初回は70%オフの2,475 円2回目以降も20%オフの6,600円送料無料です。

    回数縛りはないので、肌に合わないときやピンとこないときは1回で止めることもできます。ただし解約は電話連絡が必要です。次回お届け日の10日前までに連絡するとすぐに止めてもらえます。

    【TAISHO BEAUTY定期便解約窓口】
    0120-160-901(10:00~18:00 土日祝を除く)

    まとめ

    アドライズのディープモイストは、「アクティブローション」に比べると保湿成分が増えています。とろみのある化粧水が肌の上でシャバシャバに変化するのも、「アクティブローション」とは異なります。

    ですが設計上は保湿力がより強化されているものの、体感としてはそこまで大きな差は感じません。値段も「アクティブローション」の方が若干安いです。そのため個人的には「アクティブローション」でもよいように思います。

    ですが少しでも保湿成分が多い製品を選びたいのであれば、ディープモイストを選んでもよいでしょう。

    なお「アクティブローション」については、次の記事で詳しいレビューを書いています。

    大正製薬アドライズは口コミ評価が悪いって本当?成分から解約方法まで徹底調査!

     

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  • アドライズの新しい化粧水|ディープモイストを旧タイプと使い比べた口コミ。

    アドライズの新しい化粧水|ディープモイストを旧タイプと使い比べた口コミ。

    ヘパリン類似物質配合のスキンケアとして話題の大正製薬「アドライズ」から、保湿力をアップした化粧水「アクティブローション ディープモイスト」が発売されました!

    ここでは、旧タイプの「アクティブローション」に物足りなさを感じていた私が、新しい「アクティブローション ディープモイスト」を旧タイプと使い比べた感想を書いていこうと思います。

    これまでのアドライズに物足りなさを感じていた人や、乾燥肌・敏感肌に悩んでいる人は参考にしてください♪

    ディープモイストを旧タイプと使い比べてみた

    旧タイプの化粧水の不満点

    画像は旧タイプの「アクティブローション」です。

    アドライズが人気の理由の一つに、「しっとりするのにベタつかない」という点が挙げられます。肌表面はさらさらのまま、うるおいが長続きすることが高く評価されています。

    化粧水も発売当初はさっぱりした感触の旧タイプのみで、「乾燥肌だけどとろみのある化粧水は苦手」という人の支持を集めていました。

    しかし、その一方で「保湿力が物足りない」という声も多く、私も冬場は油分の多い別のスキンケアに変える必要がありました。

    春~秋のお手入れには、皮剥けが収まるなどの効果が見られて非常によかったのですが、冬はアドライズだと保湿力が足りずにカサカサしてしまうのです。

    特に化粧水は、さらっとしすぎて頼りない感じがありました。

    ディープモイストはセラミドとアミノ酸を増量

    アドライズ自体は肌の調子がよくなって気に入っていたので、「できれば冬もアドライズでお手入れを続けたい…」と考えていたところ、保湿力をアップした化粧水「アクティブローション ディープモイスト」が発売されたので早速買ってみました。

    「アクティブローション ディープモイスト」は、保湿有効成分のヘパリン類似物質美白有効成分のプラセンタエキスはそのままに、セラミドとアミノ酸がよりリッチに配合されています。

     

    【主な配合成分】

    • ヘパリン類似物質(保湿有効成分)
    • プラセンタエキス(美白有効成分)
    • アミノ酸(保湿成分)
    • セラミド(保湿成分)
    • リピジュアⓇ(保湿成分)
    • シロキクラゲエキス(保湿成分)

     

    ディープモイストもさらっとした感触

    旧タイプを使っていたときと同じように、「アクティブローション ディープモイスト」もクリームと一緒にライン使いでしばらく継続してみました。

    「アクティブローション ディープモイスト」は保湿力アップの処方になっていますが、とてもさらっとした感触です。

    旧タイプと異なり、わずかにとろみのあるテクスチャーですが、肌に乗せるとすぐにシャバシャバに変化します。

    旧タイプに比べると幾分しっとりしますが、ぬるつきがないので旧タイプが気に入っている人も違和感なく使えそうです。

    旧タイプよりは多少、保湿力を感じる

    旧タイプに比べると多少、グリセリンの保湿感が強いように感じます。ですが、そこまで大きな差は感じないので、わざわざ別製品にする意味はないような気もします。

    ブースターオイルとして、スクワランオイルを事前に塗れば冬でもこれでいけないこともありませんが、オイルなどの肌表面に残るものを塗ると、後から重ねるアドライズのクリームの効果が薄れてしまうので微妙です。

    アドライズはクリームがとても優秀で、肌をピタッとラッピングして水分を閉じ込めてくれるのですが、オイルなどと一緒に使うと肌に密着しなくなってしまうのです。

    肌の状態によっても個人差がありますが、超乾燥肌の私が真冬のお手入れに使うには厳しい印象でした。

    ディープモイストがおすすめな人

    体感上の保湿力は、旧タイプと大きく変わりませんでした。ですが、普段のスキンケアでセラミドやアミノ酸と相性がよい人の場合は、旧タイプよりも「アクティブローション ディープモイスト」を選んだ方が保湿効果が実感できる可能性があります。

    旧タイプと比べると、「アクティブローション ディープモイスト」の方がセラミドとアミノ酸が多く配合されているからです。

    「少しでも保湿成分が多い方が安心」という人も、「アクティブローション ディープモイスト」を選んでもよいでしょう。

    それ以外の人は、どうしてもということでなければ旧タイプでも差支えないと思います。旧タイプの方が220円安いので、わずかながらコスパもよいです。

    旧タイプの感想やアドライズの詳しい情報については、次の記事で紹介しています。

    ヒルドイドが市販で買える類似品のおすすめはアドライズ!

    クリームは手のひらに広げてから塗る

    アドライズを効果的に使う方法をメーカーに尋ねたところ、クリームを手のひらに広げ、体温で温めてから塗るとよいそうです。

    しかし、その方法を試してみたところ、かなりの分量を手に取らないと、顔全体に行き渡らせることができませんでした。

    アドライズのクリームは、肌に密着する代わりにあまり伸びないので、先に手のひらに伸ばしてしまうと、顔につく量がとても少なくなってしまうのです。

    そこまで乾燥が酷くない人であれば問題ないと思われますが、私はあとから直接重ね付けしないと、十分な保湿力が得られませんでした。

    なお、私は体温が低めであることも影響している可能性があります。

    アドライズディープモイストの口コミ

    よい口コミ

    とろみのある化粧水は好きではなかったが、これはベタつきがなく肌なじみもよいので気に入った。(28歳・普通肌)

    引用元:@cosme

    とろみのあるテクスチャーだが、肌に乗せるとさらっとするので使いやすい。肌の調子もよくなったように思う。(40歳・普通肌)

    引用元:@cosme

    さっぱりした前作に対して、こちらは濃厚でしっとりしているが、肌なじみがよく使いやすい。秋冬によさそう。(38歳・混合肌)

    引用元:@cosme

    悪い口コミ

    荒れたりはしないが、少しだけ肌がピリピリする。(31歳・乾燥肌)

    引用元:@cosme

    口コミまとめ

    肌なじみのよさと、塗るとさらっとしたテクスチャーに変化してベタつきがない点を評価する意見が多かったです。

    ただし、この記事を書いている今の段階ではモニターの口コミがほとんどのため、自分で買った人が多い他の商品に比べて厳しい意見が出にくいことは考慮しておく必要があるでしょう。

    また、低刺激な処方であっても稀に刺激を感じる人もいるので、最初は様子を見ながら使うと安心です。

    なお、ヘパリン類似物質が配合されているので、血友病の人など「ヘパリン類似物質の使用は禁忌」とされている人は使用を控えた方がよいでしょう。

    ディープモイストを安く買うには?

    ディープモイストはトライアルなし

    今だけの期間限定で、保湿シリーズのトライアルセットを買うと「アクティブローション ディープモイスト」のサンプルがもらえます。

    ですが、「アクティブローション ディープモイスト」は基本的にトライアルがありません。また、トライアルセットに付いてくるサンプルも2包だけなので、じっくり試したい人には不向きです。

    最安値で買えるのは定期購入

    「アクティブローション ディープモイスト」はトライアルがないので、現品で購入することになります。

    現品の購入方法は通常購入と定期購入の2種類がありますが、最安値で買えるのは定期購入です。定期購入なら割引で買えて送料無料・代引き手数料無料だからです。

    「アクティブローション ディープモイスト」のみの定期購入なら初回は20%オフ、2回目以降も10%オフで購入できます。クリームとセットでの定期購入なら初回は50%オフ、2回目以降は20%オフです。

    回数縛りはなく、いつでも好きなときに止められます

    解約は電話で手続きできる

     

    「アクティブローション ディープモイスト」の定期購入を解約したくなったときは、電話で手続きできます次回お届け日の10日前までに、下記へ連絡しましょう。

    【定期便解約窓口の連絡先】
    0120-160-901
    10:00~18:00(土日祝を除く)

    私も今回、もう少し暖かい季節になるまでは出番がなさそうだったので解約しましたが、大手製薬会社だけあって接客マニュアルがしっかりしているのか、とても感じよく対応してもらえました。

    引き止められたり他の製品をすすめられるといったことは一切なく、解約理由を聞かれただけでスムーズに手続きできました

    なお、解約後に続けたくなった場合は、再度定期購入を申し込むことも可能です。

    まとめ

    「アクティブローション ディープモイスト」は、保湿有効成分のヘパリン類似物質美白有効成分のプラセンタエキスはそのままに、セラミドとアミノ酸がよりリッチに配合されています。

    ですが、体感上の保湿力は、旧タイプとそこまで大きくは変わらない印象でした。したがって、セラミドやアミノ酸で効果が出やすい人や、少しでも保湿成分が多いものを選びたい人でない限りは、旧タイプでもよいように思います。

    旧タイプの方がわずかながら値段も安いです。

    なお、「アクティブローション ディープモイスト」はトライアルがないので、現品を定期購入するのが最も安く買えます。回数縛りはなく、解約もスムーズです。

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