窓を開ければ、春の暖かな空気が感じられる今日この頃♡すっかり過ごしやすくなってきましたが、テカリ&化粧くずれと戦う女子にとっては、気の重い季節でもありますね。
そこで今回は「フェイスパウダーで上手にテカリを防ごう!」というテーマのもと、プチプラからデパコスまで、口コミ評価の高い人気フェイスパウダー18選を紹介します。
フェイスパウダーの基礎知識や上手な使い方も解説します。テカリや化粧くずれの悩みから解放されたい人は、ぜひ参考にしてください♪
商品紹介はプチプラが2ページ目、デパコスが3ページ目、最後のページに全商品の比較表を掲載しています。
フェイスパウダーとは?ファンデーションとは違うの?
フェイスパウダーは「仕上げ用パウダー」と呼ばれることもあるもので、その別名の通りベースメイクの仕上げに使うものです。
ファンデーションと見た目がよく似たものも多いですが、ファンデーションが「シミや毛穴を隠して肌を美しく見せること」が目的であるのに対して、フェイスパウダーは主に「化粧くずれを防ぐ」「テカリを防ぐ」といった目的で作られています。
成分的にもファンデーションに比べて油分が少なく、さらっと仕上がるのが特徴です。
基本的なベースメイクの流れとしては、以下のようになります。
- 化粧下地でメイクが密着しやすい肌状態に整える
↓ - ファンデーションで肌のアラを隠して均一にする
(+必要に応じてコンシーラー)
↓ - フェイスパウダーを重ねることで、化粧くずれとテカリを防いで完成
フェイスパウダーの種類と選び方
フェイスパウダーには「粉」と「固形」の2種類がある
フェイスパウダーには大きく分けて、「粉(ルースパウダー)」と「固形(プレストパウダー)」の2種類があります。
どちらのタイプを選ぶかによって、使いやすさだけでなく仕上がりも違ってきます。
ルースパウダーと呼ばれる粉状のものは、ふんわりとした軽い仕上がりが特徴です。ただし粉が舞いやすく容器も大きいものが多いため、自宅でのメイク用として使われるのが一般的。
一方プレストパウダーと呼ばれる固形タイプのものは、肌への密着力が高く、マットな質感に仕上がります。パウダーファンデーションのような形状で持ち運びやすいため、外出先でのメイク直し用としても人気です。
色味によっても仕上がりの印象が異なる
参照元:エレガンス公式サイト
フェイスパウダーにはさまざまな色味のものがあり、どのカラーを選ぶかによっても仕上がりの印象が異なります。
| クリアカラー | 透明感のある仕上がりで厚塗り感が出にくい。無色透明なので「肌の色に合わない」ということがなく、ファンデーションの色味を活かしたいときにも便利。初心者にも使いこなしやすいタイプ。 |
|---|---|
| ベージュ系 | いわゆる「肌色」タイプ。白浮きしにくいことと、カバー力の高さが魅力。落ち着いた肌色の人に適したタイプで、健康的な肌に見せたいときにも向いている。 |
| ピンク系 | 肌がピンクがかることで、血色がよく見える。くすみや色ムラを隠す効果も。顔色が優れない人や、肌がくすみやすい人におすすめ。 |
| 寒色系 | グリーンやパープルなどがこのタイプ。透明感を演出できる。ニキビ跡などの「赤み」をカバーしたいならグリーン、透明感を重視したいならパープルがおすすめ。ハイライト代わりにも使える。 |
| 多色タイプ | 何色ものカラーで構成されているタイプ。それぞれの色の相乗効果によって、くすみを飛ばして明るい肌に見せてくれる。商品によってもカラーの構成が異なり、仕上がりの印象も異なる。 |
どのカラーのタイプもそれぞれメリットがありますが、近年人気が高まっているのは「多色タイプ」。
メイクアップ効果が注目されているのもさることながら、「見た目が華やかで購買意欲をそそられる」という意味でも買ってみたくなる魅力があります。
以前は限られたブランドでしか手に入りませんでしたが、最近はデパコスからプチプラまで、さまざまなブランドが多色タイプのフェイスパウダーを発売しています。
仕上がりの質感でも選べる
仕上がりの質感としては大まかに「マット」と「つや」の2タイプがあります。
「スキのない陶器肌」を作りたいならマットタイプがおすすめ。油分が少ないので、さらさらに仕上げたい人や皮脂が気になる人にもおすすめです。
つやタイプはパールやラメによってつや感を演出してくれるので、若々しくフレッシュな印象に見えます。光の補正効果が得られるので、くすみや毛穴を自然にカバーしたい人にもおすすめ。
ただしつやタイプはテカっているように見えてしまうこともあるため、パールやラメの粒子が粗いものは避け、付けすぎないことが美しく仕上げるコツです。
保湿力に注目して選ぶ
フェイスパウダーはさらっとした感触が魅力である反面、乾燥肌の人だとカサつきが気になってしまうこともあります。
乾燥が気になる人は、保湿効果が高いものを選んだ方がよいでしょう。フェイスパウダーの中にはヒアルロン酸やセラミド、コラーゲンなどの保湿成分や、スクワランなどのオイル成分が含まれた乾燥肌向きの製品も売られています。
そうした製品であれば塗り心地も比較的しっとりしているので、肌のうるおいを保ちやすいです。乾燥によるテカリが気になる人やオイリードライの人も、保湿力が高い製品を選ぶとよいでしょう。
逆に10代の単純な脂性肌の場合は、皮脂を吸着してくれるタイプの「皮脂テカ対策に特化した製品」が使いやすいと思います。
プラスαの効果・機能を持つ製品もある
参照元:資生堂公式サイト
フェイスパウダーの中には日焼け止め効果のあるものや、ニキビや美白のための有効成分が配合された「薬用タイプ」のもの、敏感肌向けの低刺激処方のものなども販売されています。
必要に応じて、そうしたプラスαの効果・機能にも注目してみるとよいでしょう。
次のページ
>>【プチプラ・ミドル価格】おすすめフェイスパウダー10選
【プチプラ・ミドル価格】おすすめフェイスパウダー10選
キャンメイク「マシュマロフィニッシュパウダー」1,034円/リフィル770円
持ち運びやすいプレストタイプでベタつき・テカリを防ぎながら、毛穴や色ムラをキレイにカバー。マットでありながら厚塗り感がなく、ナチュラルな仕上がり。マシュマロのような甘顔が作れます。
単品使用時は洗顔料で落とせます。カラーは4色。
【カラーバリエーション】
- MO マットオークル
- MB マットベージュオークル
- ML マットライトオークル
- MP マットピンクオークル
なお現在リニューアル品に切り替え中のため、市場には旧製品とリニューアル後の製品が混在しています。
リニューアル前後の違いは以下の通りです。
- パッケージデザインの変更(リフィルはどちらのパッケージにも使用可能)
- 美容液成分の種類が増えた
- SPF値が一律SPF50・PA+++に
(リニューアル前は「MB(マットベージュオークル)」のみSPF50・PA+++。他のカラーはSPF26・++。)
口コミ
デパコスからプチプラまでフェイスパウダーはいろいろ試したが、Tゾーンのみオイリーの敏感肌がリピートしたいと思えたのはこれが初めて。自然でふわっとした肌になれてくずれにくい。(41歳・混合肌)
引用元:@cosme
カバー力、色数、使用感、価格までいうことなし。最高すぎて何度も買っている。(28歳・普通肌)
引用元:@cosme
リニューアルでパウダーの密着度が上がったように思う。旧製品は毛穴があまり消えなかったが、リニューアル後のものはこれと化粧下地だけで毛穴レスな肌が作れる。(31歳・脂性肌)
引用元:@cosme
イニスフリー「ノーセバム ミネラルパウダー N」825円
テカリを抑えてさらさら肌を演出する、皮脂コントロールパウダーです。韓国コスメファンにおすすめ。リニューアルでパッケージが変わり、成分も無添加にこだわったクリーン処方に変更されました。
皮脂吸着パウダーとミネラル皮脂コントロールパウダーが、余分な皮脂を吸着してすべすべ肌に。皮脂によるくすみも防ぎます。
口コミ
超脂性肌だが、高価なフェイスパウダーと比べても効果の持続力が高い。仕上がりの美しさを重視したいときはデパコスのフェイスパウダーの方がよいが、化粧直しできない日はこれが頼りになるし、コスパも圧倒的に優秀。(28歳・脂性肌)
引用元:@cosme
秋冬も意外に乾燥しない。白浮きせずにしっかりテカリを防いでくれるし、サイズが小さいので持ち運びにも便利。(30歳・敏感肌)
引用元:@cosme
メイク前に保湿すると前髪がおでこに張り付いたり、化粧崩れするのが悩みだったが、これを付けると夜までさらさらで過ごせる。メイクも崩れないし、値段も安くて最高。目の下に付ければパンダ目防止の効果もある。
ただし肌のつや感が全くなくなるので、Tゾーンのみに使用。(29歳・普通肌)
引用元:@cosme
キャンメイク「マシュマロフィニッシュパウダー ~Abloom~」1,034円
左から「01 ディアレスト ブーケ」、「02 サクラチュール」。
くすみ補整&トーンアップしてくれる5色のコントロールカラー。人気フェイスパウダー「マシュマロフィニッシュパウダー」のふわふわマットな仕上がりに加えて、ワントーンアップした透明美肌が作れます。
汗・皮脂・乾燥に強く、長時間メイクくずれを防ぎます。SPF19・PA++。石鹸で落とせます。
現在は「01 ディアレスト ブーケ」のみの展開ですが、3月下旬には血色感アップの「02 サクラチュール」も発売予定。
高級デパコスのフェイスパウダー「エレガンス ラプードル」に似ていることで話題になっており、「ラプードルから乗り換えた」という人も増えています。
一部店舗限定販売。
口コミ
よく似たデパコスの「エレガンス ラプードル」も持っているが、価格差を考えたら優秀だと思う。粒子が粗いという口コミもあるが、ブラシやパフをよいものを使えばキレイに仕上がる。厚塗りするよりふわっと付けるのに向いている。(42歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
つや仕上げのCCクリームの上から塗ると、いい感じのセミマット肌に。内側からつやが出ているようでお気に入り。赤ら顔が抑えられて乾燥もない。(27歳・敏感肌)
引用元:@cosme
冬はエレガンスだと乾燥するが、こちらは大丈夫。仕上がりも普段はこちらで十分なので、お出かけのときだけエレガンスを使っている。
引用元:@cosme
チャコット・コスメティクス「フィニッシングパウダー マット」1,320円
汗に強く、ステージでもくずれないことで人気のフェイスパウダーが、2021年にリニューアルしました。
エンリッチングシリーズから採用された「超薄膜板状セリサイト」による、透明なカバー力をさらが進化。従来品に比べて、透明感とうるおい効果がアップしています。
肌への密着度が高いので粉っぽさがなく、さらっとしたポアレス肌が長時間続きます。たっぷり30g入って千円台のコスパのよさと、豊富なカラーバリエーションも魅力。
【カラーバリエーション】
- 763 クリア
- 761 ナチュラル
- 764 ライトオークル
- 766 オークル
- 767 ブロンズ
パフは別売りです。
口コミ
もともとは海外の有名ブランド品ばかり使っていたが、友人に教えてもらってからはずっとこれ。リニューアル前からもう何個リピートしたか分からない。
一日中くずれないし、くすまない。ヨレや乾燥もなく、マスクにも付きにくい。付けてすぐは少し白いが、なじむとワントーン明るい肌になる。コスパも最高。(60歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
コスデコからの乗り換え。クリアは白浮きが心配だったが、ちゃんと肌になじんでくれる。さらさらなのに乾燥しにくく、パフと合わせても2,000円くらいで好印象。(28歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
さらさらでテカリにくいが、乾燥しないのでおすすめ。マットなので塗りすぎない方が自然に仕上がるが、少量でもキレイにキープしてくれる。(26歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
イハダ「イハダ 薬用フェイスプロテクトパウダー」1,980円
資生堂から2022年2月1日に発売されたばかりの新製品です。肌荒れ・ニキビ・シミを防いでくれる薬用フェイスパウダーとして、2つの薬用成分を配合。グリチルレチン酸ステアリルがニキビ・肌荒れを防ぎ、m-トラネキサム酸がメラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぎます。
紫外線・ブルーライト・花粉・PM2.5などの、肌荒れの原因物質からマルチに肌を保護しながら、汗・皮脂を瞬時に吸着してベタつき・テカリを抑えます。
肌うるおいバリア保護成分として高精製ワセリンを配合。乾燥などの外部刺激から肌を保護します。
デリケートな肌にも安心して使える敏感肌処方で、石鹸で落とせます。SPF40・PA++++。
口コミ
パフに取った感じは色が濃く見えるが、付けてみると薄くベールがかかったような肌になれる。さらさらでマスクに付きにくく、落ち方もキレイ。トーンアップ系の化粧下地とこれがあればベースメイクが完成するので重宝している。(27歳・普通肌)
引用元:@cosme
さらっとするのにカサつかず、毛穴とくすみをソフトフォーカスで自然にカバー。色はほとんど付かないが、薄くベールをかけたようなカバー力で塗る前とまったく違う。
時間が経ってなじむとつやっとした肌に。敏感肌用のプレストパウダーでこの仕上がりはすごい。化粧直しで重ねてもヨレず、毛穴が出てくることもなく、朝の付けたての肌に戻れる。
付属のパフも肌当たりがやさしくてよい。売り切れて手に入りにくかったのも納得。(34歳・混合肌)
引用元:@cosme
マスク荒れ対策に購入。小さいプツプツが翌朝にはなくなるし、美白成分も入っているのでありがたい。(49歳・敏感肌)
引用元:@cosme
キャンメイク「シルキールースモイストパウダー」968円
限定発売のルースパウダー。27種の美容液成分(うち3種は引き締め成分)を配合した、保湿タイプです。
シルクのヴェールを纏ったようなさらさら肌を実現。SPF23・PA++で石鹸で落とせるので、日常の紫外線対策にも重宝しそうです。
カラーは「01 ベージュ」のみ。肌に自然になじむシルキーベージュです。
口コミ
まあまあ毛穴が隠れて乾燥せず、くずれない。パフもふわふわでチクチクしない。(17歳・混合肌)
引用元:@cosme
マットすぎないほわほわ肌になれて、肌がすごくキレイに見える。くずれにくく、多少くずれても汚くならないので安心して使える。パフは他のパフを使った方がキレイに仕上がる。(29歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
長時間マスクを着けたあとも毛穴が目立たず、頬がキレイなまま。乾燥せずにテカリを抑えてくれるし、普段使っている他社製品とは全然違う。パフが大きくて付けやすく、時短になるのもよい。限定なのはもったいない。(29歳・敏感肌)
引用元:@cosme
チャコット・コスメティクス「フィニッシングパウダー モイスト」1,980円
勇気ELディスプレイ&ハイビジョン対応のカバー力で人気のフェイスパウダーが、2021年4月にリニューアル。透明感と保湿力が大幅にアップしました。
アルガンオイルやシアバターが、クリームを塗ったかのようにしっとりと保湿。一日中いつでも使えるので、お休み前のスキンケアのベタつきを抑えるのにも使えます。
石鹸でオフできるので、休日の軽いメイクにも◎。カラーは3色です。パフは別売り。
【カラーバリエーション】
- 773 クリア
- 771 ナチュラル
- 774 ライトオークル
口コミ
粒子が細かくムラにならない。毛穴が流れ気味のおばさん肌もキレイに見せてくれて崩れない。この値段でこの機能はあっぱれ。(50歳・普通肌)
引用元:@cosme
いろいろなパウダーを試した中で、これがダントツでよい。少量でさらっとするし、落ちやすい鼻や額に厚めに塗っても厚塗り感が出ず、夜まで残ってくれる。2年は持ちそうなのでコスパもよさそう。(24歳・普通肌)
引用元:@cosme
アトピー肌だがトラブルなく使えている。肌にやさしくて乾燥せず、時間が経ってなじむと透明感とわずかにつやが出る。デパコスに比べてカバー力は緩やかだがくずれにくく、くすみにくい。ボディにも使ったら、あせもと摩擦かぶれの予防に役立った。(40歳・敏感肌)
引用元:@cosme
エトヴォス「ミネラルシルキーベール/SPF20PA++」3,300円/リフィル(パフ付き)2,750円
ミネラルと美容成分でできた仕上げ用プレストパウダーです。化粧くずれを防ぎ、メイク仕立ての美肌が長続き。
フィット感と透明感にすぐれたミネラルが、シルクのようななめらかな肌を演出。透けるような透明感を演出するトランスルーセントタイプだから、重ね塗りしても厚ぼったくなりません。
肌にやさしい処方でスキンケア効果もあるので、夜寝るときのすっぴん隠しにも使えます。
界面活性剤・鉱物油・シリコン・タール系色素・香料・防腐剤・アルコール・紫外線吸収剤は不使用です。SPF20・PA++。
公式サイトから購入した場合は、30日間返品保証が付きます。
口コミ
インナードライの敏感肌で3個目をリピート中。テカリを抑えてさらさらにしつつ、適度につやを残してくれる。商品自体は黄みが強く見えるが、色が付かないのでブルべでもくすまずに使える。毛穴を上手くぼかしてくれて、くずれ方もキレイ。(21歳・敏感肌)
引用元:@cosme
赤みや凹凸、毛穴をカバーして、陶器のような繊細な肌に仕上がる。マットな仕上がりなのでつや肌を目指す人には向かないが、肌トラブルもないので3年はリピートしている。(29歳・敏感肌)
引用元:@cosme
ファンデを塗っても隠れない毛穴オバケだが、これを付けた日は友人に褒められた。くずれにくいし隠れた名品だと思う。(24歳・敏感肌)
引用元:@cosme
チャコット・コスメティクス「フィニッシングパウダー グロー」1,980円
ゴールドラメとパールが配合されたグロータイプが、2021年4月にリニューアル。透明感とうるおい効果がアップしました。
チャコットならではの汗に強くくずれにくい機能はそのままに、ラメとパールが華やかな発光肌を演出。昼の自然光ではナチュラルに、夜のライティングでは大人の輝きに見せてくれます。全4色。
【カラーバリエーション】
- 781 ナチュラル
- 784 ライトオークル
- 788 ラベンダー
- 789 ハニー(旧バナナ)
口コミ
安いと思ってナメていたが、デパコスと比べてもこれが一番くずれない。いつもは化粧くずれ防止のミストが必須だが、これはミストなしでもくずれない。ラベンダーを購入したが、イエベ肌でも白くなりすぎず、パール感もきつくないので会社に付けて行ける。別売りのパフもふわふわで気持ちよい。(32歳・混合肌)
引用元:@cosme
他社製品のラベンダーは顔色が悪く見えてしまったが、こちらのラベンダーはほどよく明るく仕上がる。ラメも目立ちすぎず、肌がキレイに見えて満足。(54歳・普通肌)
引用元:@cosme
ギラギラしないか心配だったが、キレイな光り方で、自然光に当たったときが特にキレイ。つや肌好きにおすすめしたい。(26歳・混合肌)
引用元:@cosme
エクセル「クリア ルーセントパウダー NB」2,310円
美容液成分配合のルーセントパウダー。きめ細かい微粒子パウダーで、軽さとフィット感を両立。毛穴や凹凸をなめらかに整え、長時間くずれを防ぎます。
美容液成分にはリピジュアⓇやパパイヤ果実エキス、スターフルーツエキスなどを配合。肌にうるおいを与え、パウダー特有のパサつきや乾燥を防いでくれます。
旧名称は「クリア ルーセントパウダー NA」。全2色。
【カラーバリエーション】
- CP1 ナチュラル:スフレのようなふんわりマット肌に
- CP3 シアーベージュ:微粒子パール in。なめらかなつや美肌に
口コミ
大好きで7年くらい使っている。ナチュラル使用だがくすみにくくて透明感があり、毛穴もぼかしてくれて、とにかく肌がキレイに見える。夏は超オイリーでもベタつかず、冬でもパサパサしない。コスパもよいし、一生使い続けたい。(28歳・混合肌)
引用元:@cosme
一日中テカらないとまではいかないが、皮脂に強くてくずれにくく、テカリにくい。汚いヨレ方もしない。粒子が細かくて肌なじみがよく、乾燥なし。ニキビができやすい肌質でも、肌荒れもしない。ふわふわのパフも大判で粉含みがよく、均一に付けられるので気に入っている。(30歳・敏感肌)
引用元:@cosme
目立つ毛穴やニキビは隠れないが、くずれにくさは圧倒的。お昼にはTゾーンがテカってくるが、ティッシュオフのみで付け直しいらず。厚塗り感がなく、自然な美肌を演出してくれる。ドラッグストアで買えるパウダーは初めてなので期待していなかったが、テカリに悩む人は試して欲しい。(25歳・混合肌)
引用元:@cosme
【デパコス】おすすめフェイスパウダー8選
NARS「ライトリフレクティングセッティングパウダー プレスト N」5,500円/ミニ2,530円
どんな光でも肌を自然に美しく見せる、独自のライト・リフレクティング・コンプレックスを配合した半透明のトランスルーセントパウダー。
小じわや毛穴などの悩みを目立たなくしながらファンデーションを落ち着かせ、均一でなめらかな肌に整えます。
透明感と光沢感のある仕上がりで、肌質を選ばずに使えます。
口コミ
ひと塗りでさらさらのスルンスルン。粉っぽさがなく一枚膜が張ったようなつるんと感で、若々しく上品なつや肌になれる。キープ力も優秀。(23歳・普通肌)
引用元:@cosme
ゆで卵肌を作るのに欠かせない。粉っぽさのない自然なつや感で、肌がイキイキして見える。パール感のあるものは肌のアラが目立つからと避けていたが、もっと早く買えばよかった。(51歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
どんな汚い肌も、NARSの化粧下地とクリームファンデにこれを付けると、完全無敵なつや肌になれる。見た目はつやつや、触るとさらさらだけど乾燥しない。(34歳・混合肌)
引用元:@cosme
コスメデコルテ「フェイスパウダー」5,500円
最高級オーガニックシルクパウダーと独自の粉体技術による、きめ細かく極上シルクのようななめらかなタッチが自慢。毛穴をソフトフォーカスさせながら、上質な透明感をもたらします。
4種の植物エキス配合で、しっとりした感触です。カラーは質感も選べる6トーン。
【カラーバリエーション】
- 0 トランスルーセント:無色。透明感のある生つや肌
- 10 ミスティベージュ:都会的なフォギー肌
- 11 ルミナリーアイボリー:若々しいつや肌(パール入り)
- 12 ルーセントベージュ:透明感のあるナチュラル肌
- 30 シャイニーテラコッタ:ゴージャスなテラコッタ肌(パール入り)
- 80 グロウピンク:血色感のあるフェミニン肌(パール入り)
口コミ
0番使用。超生っぽい肌に仕上がるのにくずれない。厚塗りファンデもこれを重ねるだけで素肌感が増す。うるつや肌に見えて皮脂くずれがないので、春夏のつや肌製造も安心。「保湿・くずれ防止・つや感」がキープされる。
NARSのリフ粉に似た仕上がりで、くずれにくさはNARSがわずかに上だが、こちらの方が保湿力は高い。カバー力は他のカラーの方が上。(31歳・アトピー)
引用元:@cosme
グロウピンク使用。そこまでピンクみが強くなく、ファンデの上から少量重ねると華やかに。下に塗ったファンデをくずさないし、パール感もそこまで強くなく、「モテ肌」という雰囲気に仕上がる。(29歳・普通肌)
引用元:@cosme
0番はさらっとするのにセミつや肌に見えて、乾燥してもパサパサして見えない。11番は毛穴が目立ちにくくなり、肌がなめらかに見える。80番はラメが多く見えるが、付けると繊細な輝きでいい感じ。3色をパーツによって使い分けているが、どれか一つを選ぶなら0番が間違いない。(34歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
ジバンシイ「プリズム・リーブル」7,480円
“人の肌色は単色では表現できない”という、ブランド創始者ユベール・ド・ジバンシィの考え方から生まれたルースタイプのフェイスパウダーです。
自然界にある光りの魔法とプリズムを再現するように、計算しつくされた4色のハーモニーが、完璧なまでの仕上がりを叶えます。
独自技術による微粒子パウダーは密着力に優れ、くずれにくくマスクに付きにくい処方です。カラーは全4色。
【カラーバリエーション】
- No.1 パステル・シフォン
- No.2 ホワイト・サテン
- No.3 ローズ・ヴェイル
- No.4 アシッド・シフォン
口コミ
これまでに買ったルースパウダーで一番よい。粒子が細かいので、ラメが入っていても痛くない。毛穴やシミを光で飛ばしてくれるので、カバー力も満足。化粧もちはプレストには負けるが、ナチュラルでキレイな素肌に見せたい人には最強だと思う。(31歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
秋冬は乾燥せず、夏の暑い日もヨレたりしないので通年使える。どのファンデとも相性がよい。ラメが入っていて、ハイライトのように毛穴を目立たなくしてくれる。たくさん付けても粉っぽさがなく、つや感が出るのもよい。(31歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
NARSのリフ粉を溺愛していたが、最近は色補正ができるこちらを愛用。パフの上で混ぜなくても、肌の上でちゃんと4色が混ざってくれる。付けすぎると厚塗り感が出るが、乾燥はなし。布に例えるならリフ粉がサテンなのに対して、こちらはシフォンのイメージ。(36歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
エレガンス「ラ プードル オートニュアンス」11,000円/リフィル9,900円
5色のペールカラーとつなぎ目の白が、上質な透明感を演出。ファンデーションの質感を活かしながら、透明感ときめ細かさ、ふんわりとした明るさを与えます。
汗・皮脂による化粧くずれやくすみを抑え、付けたての美しさが長時間持続。フローラルムスキーの香り。
カラーは全6種。色と質感・なりたい印象で選べます。
【カラーバリエーション】
- Ⅰ エレガント:凛と気高く、明るく冴えた肌に(セミマット)
- Ⅱ フェミニン:華やかで女性らしく、温かみのある肌に(セミマット)
- Ⅲ ナチュラル:自然となじみ、穏やかな印象の肌に(セミマット)
- Ⅳ クリア:繊細で光がめぐる、軽やかな肌に(つや)
- Ⅴ ゴージャス:いきいきと輝き、洗練された肌に(つや)
- Ⅵ エアリー:ふんわりやわらかで、可憐な印象の肌に(セミマット)
口コミ
セミマット4色を使ったが、ナチュラルさと発光感の両方が叶うという点では、マット系では他に類を見ないと思う。顔の立体感を損なわずに、毛穴を隠してくずれない。なおパールシリーズはかなりキラキラして、セミマットのカラーの方が自然に仕上がった。(31歳・アトピー)
引用元:@cosme
つや仕上げの4番を使っているが、毛穴が目立つこともなく、特に真夏はくずれにくくて最強。真冬は保湿を考えないと厳しいが、メイク直しできないときも安心して過ごせる。付属のパフは薄いので、別売りの厚いパフに交換すると、落としたときに割れにくい。しわが出やすい目元とほうれい線は薄く塗るのがおすすめ。(40歳・敏感肌)
引用元:@cosme
セミマットの1番使用。マシュマロ肌になれて香りもよい。くずれにくくて化粧直しがいらないので、持ち歩き不要。朝の顔が夜までもつ。(26歳・敏感肌)
引用元:@cosme
イプサ「スキンケアパウダー」5,500円
夜のスキンケアの仕上げに使う、医薬部外品の美白パウダー状マスクです。美白有効成分「4MSK」と「肌あれ防止スキンケアパウダー」、保湿成分「Sヒアルロン酸」を配合。
睡眠中もテカリ・ベタつきを防ぎながら、明るくすこやかで透明感のある肌に導きます。
メイクをお休みする日の日中もスキンケアの最後に使うことで、さらさらすべすべ肌が続きます。
口コミ
すっぴんにパウダーを付けるのは抵抗があったが、ニキビができやすい肌でも毛穴詰まりせず、塗った方が肌の調子がよい。メイクの仕上げのフェイスパウダーとしても使っているが、スキンケア製品なので罪悪感なく使える。(21歳・混合肌)
引用元:@cosme
入院中のスキンケアのベタつきを防ぎたくて購入。快適なのでスキンケア後はパウダーをしないと寝れなくなった。退院後のテレワークでも、スキンケア→日焼け止め→このパウダーでベースメイク完了。パフの肌触りがよく、洗顔料で落とせるのも気に入っている。(41歳・混合肌)
引用元:@cosme
インナードライでテカリに悩まされていたが、スキンケアのあとにこれをはたくとまったくテカらない。乾燥もしないので感動。寝起きの皮脂とノーメイクの日の皮脂がすごいせいで肌荒れしていたが、これは夜も付けられるので手放せない。(26歳・混合肌)
引用元:@cosme
スリー「アドバンスドエシリアルスムースオペレーター ルースパウダー」6,050円
すべらかな仕上がりが自慢のルースパウダー。粉っぽさのない、しっとりと均一な質感を叶えます。弾力のある「バウンシングパウダー」が軽やかに肌にフィットし、かげりのない明るさを長時間キープします。
保湿・エモリエント成分として、9種の植物オイル・油脂・エキスを配合。全2色。
【カラーバリエーション】
- 01 スムースマット
- 02 グローマット
口コミ
粉っぽくなく、乾燥せず、マスクにも付きにくい。特に感動したのは毛穴のカバー力。厚塗り感がまったくないのに、肌に乗せた瞬間に頬の毛穴がスッと消える。もう他のパウダーは使えない。(32歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
これまでルースパウダーの良し悪しの差が分からなかったが、これは初めて優秀なパウダーだと実感できた。フェイスパウダー特有の粉っぽさがなく、自然な素肌感が出る。薄く付けてもさらさらになり、くずれ方も汚くならない。フェイスパウダーに対するイメージが変わった。(32歳・混合肌)
引用元:@cosme
テカリと乾燥が気になる混合肌だが、これはテカらないし乾燥しない。カバー力はないように感じるが、毛穴の凹凸は目立たなくなる。(26歳・混合肌)
引用元:@cosme
ディオール「ディオールスキン フォーエヴァー クッション パウダー」7,700円
水系成分を含んだ革新的な処方のルースパウダー。特殊構造のパウダーが肌の凹凸をカバーしながら、皮脂・汗・テカリを抑え、ベタつきや厚塗り感のないナチュラルな完璧肌を演出します。
保湿成分にはパンジーエキスを配合。一日中肌をみずみずしく保湿しながら、さらりとした明るい透明感のある肌に仕上げます。
ただしメーカーによると、粒子が細かいので持ち歩きは控えて欲しいとのことです。全4色。
【カラーバリエーションと対応ファンデーションのカラー】
- フェアー:ディオールスキン フォーエヴァー フルイド 0N-1.5N
- ライト:ディオールスキン フォーエヴァー フルイド 2N・2W
- ミディアム:ディオールスキン フォーエヴァー フルイド 3N
- ラベンダー:ディオールスキン フォーエヴァー フルイド 0N-1.5N
口コミ
ラベンダーはほぼ無色。トーンアップしてキレイな肌になれる。ただしカバー力がないので、お直しには不向き。フェアーは薄いベージュ色でカバー力アリ。マット寄りでしっかりメイクしてます感が出る。お直しもこれだけでくすみが飛ぶ。(32歳・混合肌)
引用元:@cosme
パウダーなのに肌のつやが消えない。マスクに付かず、くずれ方もキレイ。(27歳・混合肌)
引用元:@cosme
とにかくファンデがくずれなくなった。他社製品だと剥げやすい、マスクが強くこすれる部分もほぼ無傷。ブルベ夏なのでラベンダーを使っているが、ふわっとした肌になれる。(43歳・乾燥肌)
引用元:@cosme
ゲラン「メテオリット ビーユ」8,470円
多色パウダーの代表格。6色のカラーボールをブラシで混ぜ合わせることで、肌色をより美しく補正。輝きを放つ肌に仕上げます。
スターダストテクノロジーによって、普段は肌に吸収されてしまう青い光を反射することで、明るく透明感のある肌色を叶えます。うっとりするような、繊細なバイオレットの香り。全4色。
【カラーバリエーション】
- 01 ペルル ブラン
- 02 クレール
- 03 ミディアム
- 04 ドレ
口コミ
タッチアップの段階ではよさが分からなかったが、その後夜遅くまで飲んで帰ってもメイクがまったくくずれていないのでビックリ。まだ肌は元気だと思っていたが、塗るとまったく違い、毛穴が飛んで夜までつや肌になれる。(26歳・混合肌)
引用元:@cosme
疲れやすい肌が気になるが、わざとらしいつや肌は好きではない。そんな私にぴったりのお粉。ブラシで磨くように付けると、毛穴の目立つ肌をふわっとぼかせる。化粧直しも安いブラシとこれで磨くだけで毛穴が消える。
明確に「○○に効きます!」というアイテムではないが、あるとないとでは大違い。コスパもよいので、高い買い物ではないと思う。(39歳・混合肌)
引用元:@cosme
ブラシで軽くのせるだけで肌がキレイな人になれる。光でくすみを飛ばしてくれる感じ。可愛いパッケージとやさしい香りもよく、これがあるだけで毎日テンションが上がる。(43歳・混合肌)
引用元:@cosme
次のページ
>>フェイスパウダーおすすめ商品比較表
フェイスパウダーおすすめ商品比較表
スマホから閲覧する場合は→方向にスクロールすると全商品が表示されます。
フェイスパウダーの上手な使い方
ベースメイクの最後に使う
フェイスパウダーは、ベースメイクの最後の仕上げに使うのが基本です。化粧下地やコンシーラー、ファンデーションでベースメイクを完了させたら、仕上げにフェイスパウダーを重ねるのです。
ですがファンデーションの密着力を高めることで化粧くずれを防ぐ方法として、「化粧下地の次にフェイスパウダーをはたいてからファンデーションを塗り、仕上げにもう一度フェイスパウダーをはたく」という使い方もあります。
ファッションショーなど絶対に化粧をくずせないプロの現場では、ファンデーションとフェイスパウダーを何層にも重ねる使い方をすることも。
パフで塗る
フェイスパウダーの塗り方は「パフで塗る方法」と「ブラシで塗る方法」の、2つのやり方があります。
マットに仕上げたいときや、陶器のような作り込んだ肌に仕上げたいとき、カバー力を求めたいときは、パフで塗る方法が適しています。パフで塗ることでたっぷりのパウダーを均一に付けることができます。
【パフでの付け方】
- 適量のパウダーをパフに取り、もみ込んでなじませる。(取りすぎたときは手の甲などで粉の量を調整)
- テカリやすい額や鼻を中心に、ぽんぽんと抑えるようにのせる
- 小鼻や目の際などの細かい部分は、パフを折り曲げて丁寧にのせる
ブラシで塗る
素肌感を活かしてナチュラルに仕上げたいときや、厚塗りを避けたいときはブラシで塗るのがおすすめです。パフで塗るのに比べて厚塗りになりにくいため、メイク初心者にも適しています。
【ブラシでの付け方】
- 大きめのブラシにパウダーを含ませ、手の甲などで量を調整
- 顔の中央から外側に向かって、ブラシの先をくるくると回しながら、ふわっとのせる
- 最後にパウダーが付いていない空のブラシで、余分な粉を払う
パフやブラシを変えてみる
フェイスパウダーは同じ製品でも、使うパフやブラシによって仕上がりが変わります。
「せっかくフェイスパウダーを買ったけど、仕上がりがイマイチ・・・」というときは、付属のパフにこだわらず、別のパフやブラシを使ってみましょう。
各製品の口コミでも「このパウダーは他社のパフの方が合う」など、キレイに仕上がる塗り方の報告がたくさんあるので、そうしたものを参考にするのもよい方法です。
テカリ防止下地やメイクキープスプレーを併用する
フェイスパウダーの効果だけではテカリや化粧くずれが気になるようなら、他のアイテムも併用してみましょう。
おすすめはテカリ防止下地とメイクキープスプレー。こうしたものを上手に利用することで、ファンデーションはくずれにくさばかりにこだわらずに好きなものを使えます。
近頃は優秀な製品が出ているので、自分に合ったものがないか試してみるとよいでしょう。
私もいろいろ使ってみたので、テカリ防止・化粧くずれ防止に役立つ製品の記事をいくつか貼っておきます。
【くずれ防止下地】マキアージュ|ドラマティックスキンセンサーベースEX UV+を使った感想。EXとの違い
【メイクキープスプレー】マスクをしてもファンデが崩れにくい!ドラマティックミストを試したレビュー
【メイクキープスプレー】エリクシールつや玉ミスト|マスクのメイク崩れが防げる!?おすすめの使い方を伝授
まとめ
テカリや化粧くずれに悩まされているなら、フェイスパウダーで抑えるのが手っ取り早くて簡単です。今は優秀なフェイスパウダーもいろいろと売られているので、仕上がりの好みや予算などに応じて、自分に合いそうなものを試してみるとよいでしょう。
記事内でも幅広い価格帯の中から、口コミ評価が高い人気のフェイスパウダーを紹介しています。製品ごとに口コミも紹介しているので、そちらも参考にしてみてくださいね。
【関連記事】
乾燥肌におすすめの保湿系フェイスパウダー15選♡デパコス・プチプラから厳選しました!





























