ハーバルスワン ホワイトパックの正しい使い方と、効果が実感できない原因

瞬時に色白になれる画期的なパックと評判の、「ハーバルスワン ホワイトパック」。ですが「使い方が難しい」、「ムラになってしまった」という話もよく聞きますね。

そこでここでは、効果が実感できない原因を探りながら、「ハーバルスワン ホワイトパック」の正しい使い方を解説します。

ハーバルスワンが欲しいけど使いこなせるか自信がない人や、買ったけど上手く使えずに持て余してしまっている人は、ぜひ参考にしてください♪

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ハーバルスワンは今すぐ色白になれる画期的なパック

本真珠パウダーによるメイクアップ効果だから即効性がある

色白になれるパックというと、普通はシミやくすみを薄くすることを目指すもので、効果が出るまでに期間がかかるものです。肌の状態などの個人差によって、効果が出にくい人もいます。

一方「ハーバルスワン ホワイトパック」は、60秒で誰でも今すぐ色白になれる画期的なパックです。

即効で色白になれる秘密は、“イオン”と“本真珠パウダー”。イオンが洗顔だけでは落ちにくい汚れまでしっかり吸着。汚れが落ちて整った肌を本真珠パウダーがコーティングし、長時間、自然な白肌に見せてくれます

パールの輝きによるソフトフォーカス効果でシミやそばかす、毛穴や小じわをカバーできるので、ノーファンデでも美肌に見せることが可能です。

白肌に見せながら、紫外線から肌を守ってくれる

「ハーバルスワン ホワイトパック」は白肌に見せるだけでなく、本真珠パウダーの性質として紫外線から肌を守る効果もあります。

紫外線吸収剤の作用に近いものですが、紫外線吸収剤と違って肌に負担がかからないのがメリットです。スキンケア製品なので使用後に落とす必要はなく、就寝時にも使えます

さらにバラプラセンタをはじめとする美容成分が、使うほどに潤いのある肌に導きます。

顔だけでなく体にも使えるので、ミニスカートやノースリーブで肌見せしたいときにも便利です。



ハーバルスワンを試したレビューと、正しい使い方

使い方が間違っているとキレイに仕上がらない

「ハーバルスワン ホワイトパック」は本真珠パウダーで白肌に見せる性質上、普通のパックとは使い方がまったく異なります

使い方が間違っているとムラになるなどしてキレイに仕上がらず、効果を実感しにくくなってしまいます

私もこの手の商品は初体験なので、正しい使い方を一緒に見ていきましょう。

使い方は3ステップ「整える→塗る→洗い流す」

練習を兼ねて、手の甲の一部にだけ塗ってみました。

使い方の基本は、「整える→塗る→洗い流す」の3ステップです。

パックをする前に洗顔と化粧水で肌を整えます。化粧水が下地となることで、パックの伸びがよくなります。

次に適量を手に取り、肌に塗ります。何ヶ所かに分けて肌に乗せると、均一に広げやすいです。小鼻のキワなどのパックが溜まりやすい個所や塗り残しやすい箇所に注意しながら、まんべんなく塗りましょう。

塗って1~2分置いたら、乾ききる前にぬるま湯で洗い流します。洗い残しはムラの原因になるので、しっかりとパックを落としましょう。

仕上げに化粧水を使って、全体をなじませます。ムラが出てしまったときも、多少であれば化粧水でなじませると目立たなくなります。

必ず清潔で乾いた肌に使う

「ハーバルスワン ホワイトパック」は必ず、清潔で乾いた肌に使います。肌が濡れていると、ムラの原因になるからです。

水分をきちんと拭き取るのは当然として、洗顔後の化粧水も乾くのを待ちましょう。

塗りすぎず、乾ききる前に洗い流す

赤丸で囲んだところが、パックを塗った箇所。指など塗っていない部分に比べて、肌色が明るくなっています。

いざ使ってみると効果を高めたい気持ちからつい、たっぷりと塗って長く放置したくなります。ですがムラのない自然な仕上がりのためには、塗りすぎないことと乾ききる前に洗い流すことが大切です。

上の画像は説明書通りにパックしたあとの様子ですが、既定のやり方で十分な効果が得られました。肌そのものが明るくなったような自然な仕上がりで、顔に使うのが楽しみです。

基本的には肌が隠れる量を塗りますが、顔に使用する場合は肌色が透ける程度がよいそうです。

参考までに部位ごとの目安量を記載しておきますが、体格などによって個人差もあると思います。

  • 顔:1~2センチ
  • 片腕:2~4センチ
  • 片足:4~6センチ
  • デコルテ:2~4センチ




慣れるまで練習しておくと安心

「ハーバルスワン ホワイトパック」は使い方にコツがあり、正しく使わないとムラになってしまうことがあります。そのためいきなり大切な日に使わず、予定のない日に練習しておくと安心です。

パーティーやコスプレイベントなど特別なシーンのために購入する人も多いようですが、「本番で初めて使って大失敗」ということのないよう、注意しましょう。

イオン作用でピリピリすることも

イオン作用の影響で、パック中にピリピリとした刺激を感じることもあるようです。ですが痛みなどの異常がなければ正常な範囲の刺激なので、そのまま使用を続けてOKです。

ただしパックした部位が痛むなど嫌な感じがする場合は、速やかに洗い流し、必要に応じて医療機関を受診してください。

なお「ハーバルスワン ホワイトパック」ISO認証取得の国内工場で製造しているので、品質管理は安心してよいと思います。

落とすときは石鹸で洗い流せる

「ハーバルスワン ホワイトパック」を使うと、肌に白い本真珠パウダーが密着した状態になります。

スキンケア成分なので塗ったまま眠っても問題ありませんが、落としたいときは石鹸などで洗い流せます

ムラになってしまってやり直したいときも、一度石鹸で洗ってリセットするとよいでしょう。

メイク前やお泊りの夜の利用がおすすめ

顔に使う場合は朝のメイク前や、すっぴんを見せたくないお泊りの夜の利用がおすすめです。「ハーバルスワン ホワイトパック」を使い終わってから、いつものスキンケアやメイクをしましょう。

試しに「ハーバルスワン ホワイトパック」を洗い流した上からハンドクリームを重ねてみましたが、油分で本真珠パウダーが落ちてしまうことはなく、まるで肌自体が白くなったのと同じように扱えました。



ハーバルスワンの購入方法は2種類

「ハーバルスワン ホワイトパック」の購入方法は、通常購入定期コースの2種類です。

通常購入は7,700円で送料別ですが、クレジットカード払いの定期コースだと初回は40%オフの5,225円2回目以降も32%オフで購入でき、ずっと送料無料です。コンビニ後払いでの定期コースの場合は、初回も32%オフの値段になります。

定期コースは支払方法によって初回の割引率が変わるので注意しましょう。

なお定期コースはお得に購入できる代わりに、2回の継続が条件となります。

3回目以降は解約、周期変更、一時停止、再開が可能になりますが、これらの手続きには電話連絡が必要です。

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ハーバルスワンの全成分

水、グリセリン、酸化チタン、ペンチレングリコール、BG、ジメチコン、ジグリセリン、ポリアクリルアミド、グリコシルトレハロース、水添ポリイソブテン、加水分解水添デンプン、パール、ダマスクバラ胎座培養エキス、ローズ水、スクワラン、クエン酸、スサビノリエキス、ツバキ花エキス、カンゾウ根エキス、トリデセス-4カルボン酸Na、ラウレス-7、水酸化Al、香料、フェノキシエタノール

まとめ

「ハーバルスワン ホワイトパック」は瞬時に自然な色白肌になれる画期的なパックですが、使い方にコツがあります

基本の使い方は「整える→塗る→洗い流す」の3ステップ。ムラにならないようキレイに仕上げるには、「清潔で乾いた肌に使うこと」、「塗りすぎず、乾きる前に洗い流すこと」が大切です。

失敗しても石鹸で落とせますが、慣れるまで何度か練習してみるとよいでしょう。

使いこなせるようになれば違和感なくトーンアップできてとても便利なので、白い肌に憧れているならぜひ試してみてくださいね♡

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